自分用のメモ
〇シャーロット・アズナー
端末と本体が存在している。
端末はそこら辺に無数に存在している。
端末の一体がオリビアの親友だった。
人間=観測機を調査している。
彼女らの目的は自分を知ること。
この自分とは、一にして全。全にして一。
まさしく、全ての概念。
あまりに超越しているので敵対など、考えていい相手ではない。
事実上、滅ぼすことが不可能。
彼女の消滅は全ての概念の消滅を意味する。
イリスアリアとの関係は本編を読むと・・・・・・・・・・・・
そのえぐさに、誰もが彼女の立場になりたくない。
ひたすらにむごい。
端末とはいえ、こんな奴と接していられるパトリシアさんはやはり、異常。
尚、本体と会ったときも同じ反応だろう。
「もう、解っていることを口にするのはナンセンスです。それも、私に似た私の特徴ですか? 人間の。
理解したら、私を知ることができるのでしょうか?」
※掲載イラストはAIで生成しています。
