こんばんは、皆様。
メニエールちゃんでめまいがする中、文章を打つ行為はもう、慣れたものです。
救急車を呼びたくなるようなめまいですが、死なないので無視。
そのうち、おさまる。
事実、そうなのでもう、かれこれ、何年ものおつきあい。
また、健常者に見えることから、この苦しさが解ってもらえないんだよ。
嘘つき扱い。
このまま、抱えて過ごすさ。
精神を病んでいる方に言えるとしたら無理しないほうがいい。
心の次は連動して、身体が壊れるから。
〇じんましんでクラスメイトだけではなく、その親まであの子に近づいたら、うつるから。と言われて、いないモノと扱われる。
デフォになって以降、小学校、中学校、高校といないモノ扱い。
親切にそうしなさいと周囲が教えているんだよね。
本当っ、親切な人がいたものだ。
〇水泳、急に入ったらじんましんが悪化して、死ぬから、と言われ、水泳自体がじんましん、完治してもトラウマ。もはや、無理。それ、解ってもらえず、仮病扱い。当然、体育のせいで赤点。他は、テストが満点近くとれたので評価は最高ランク。
勉強しかやることがなかったから、休日も、帰宅してから深夜1時までお勉強。
教師に解ってもらえず、一回だけでいいから、と水泳強制。死ぬわ。
〇小学生時代にもう、何故か、わすれたけど、放課後、男性教師に呼び出されて、何度も脚を蹴られて、転ばされ、罵声を浴びせられる。
絶妙に怪我をさせない転ばせ方が本当っ、達人級。
〇小中高を通して、遠足、修学旅行は一人旅。
妄想では友達いっぱいです。
おかげで小説の展開は一瞬で思いつきます。
生活の一部ですから。
〇サイレント・ウィッチの主人公の極度の対人恐怖症は解ります。私もそんな感じです。でも、モニカはちゃんと人前に出られるから、良い子だね。
私は無理です。
〇色々、小中高の記憶はこういう行事があり、こんなにも酷い目にあったは覚えているんですが・・・・・・他は思い出せません。
同級生の名前すら、覚えていません。
〇大学は楽でした。その頃は、人前に出ると、緊張で起こる身体の異常が、常に出る状態でした。
喉が渇く。心臓がどきどき。めまい。吐き気。お手洗いが近い。手足が震える。
なんかの緊張ね。
でも、慣れるよ、人間。
今では普通です。
一時期、心の病院に通ったけど、普通すぎて、最初はせんせーすら気付きませんでした。気付いた後は、強めのお薬をもらった気がします。
やはり、対人恐怖があり、勝手に通院を止めました。
よい子は絶対に真似してはいけない。
そんな私でも生きています。
インターネットならば、わりかし、大丈夫っぽいです。
文章を書いているうちに治ってきた。こんなもんです。
さぁ、今日も書く書く、読む読むしていきましょう。