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  • 異世界ファンタジー

おはようございます。:小説執筆の為に妄想を鍛えてきた。クラスメイトの親から虐められる経験も込み。抜かりはない!

おはようございます。

昨日は、約7000文字と書きながら、一つの世界観とその結末を考え、微妙にミスリードさせる仕掛けも作り、タイトルのダブルミーニングも回収。

早く文章上手い人間になりたいよぉ。

AIを摂取すれば、いけませっ。

それ、災害や戦争があっても……文章維持できますか?

無理ですよね、はい。

ちなみにこれまでの文章はAIを一度も使っていません。

紙とペンさえあれば、書ける!

これで被災地でも、戦時下でも、書けるぜと、妄想する変態。それが私です。

戦争起きたら、富士山辺りの穴倉に隠れて、紙とペンもしくは、脳内執筆していますよ。


ぼっちである私は小さな頃から!

もし、友達ができたら行ってやってみたいことなどのもしもシリーズを重ねてきた。

抜かりはない!

ちなみに遠足が学生の圧力で遊園地が選ばれたとき、私はベンチで勉強したり、人間観察をしたり、自然と遊園地という一見、異なる事象に共通点を見いだそうとしていました。

とても、面白かったです。

人生は9割、妄想。

さぁ、今日も書く書く、読む読むしましょう。

4件のコメント

  • AI補助利用で書いていますが、
    最近「コイツ、修学旅行のお土産のシーサーでも代用可では」
    と考えています。

    クリエイト関係ではすっとこどっこい感あるんですよね。
  • 有賀慧さん、コメントをありがとうございます。

    どちらにしても、AIは調べ物をする時に、嘘を吐く時があると結構、聞く話。勿論、正解もあり、助かる場面もあるようです。

    この曖昧さが怖い。

    文章に関してはAIを使った後、見直す時にある程度の技量がいるとプロの作家さんが言ってましたよ。

    聞いてそりゃあ、そうだと思いました。

    見直しの基準に判断がつかないから。

    この辺でAIを使ってもバレないか? バレるか? 上手い下手が決まるのでしょう。

    個人的にAIで任せる部分の能力値が下がらないのかな? と危惧。

    人間、使わない能力はどんどん、落ちてゆく。

    筋力と同じ。

    まさにこれが一番、見づらく、発覚した頃には毒のように致命的になる。能力が下がるのだから。

    一生、AIで書くつもりならば、任せるのも本当にあり。

    ただ、商業的にこれからはAIによる平均的な上手い文章が増えるので、差別化の意味で人間味の溢れる下手上手い文章が流行る可能性あり。

    料理が自動化され、手作り料理が高価になるのと同じように、インスタントは結局、価値がなくなる。

    希少ではないんだよね。

    結論、オンリーワンになりたいなら、手料理。その他大勢でもそこそこの場合はAIオンリー。

    中途半端は能力をAIに任せる箇所だけ、能力が細ってくる危険性あり。
    かなり、上手に使わない、と。

  • うきうき様

    まずは、お星さまとレビューを
    ありがとうございました。

    とっても嬉しかったです。

    妄想……❤️
    いいですよね〜。
    妄想は誰にも迷惑かけずに、いつでもどこでも堪能できる、パラダイスですよね〜🩷

    VIVA妄想🙋🎵
  • もぐぴよさん、コメントをありがとうございます。

    妄想には果てがありません。
    極めれば、きっと、空だって飛べます。

    宇宙にだって旅行可能です。

    優雅なランチタイムを送ることも。

    ですが、現実はーーー厳しい!

    その落差に落ち込むのです!

    妄想は用法用量を守って、医師? の下、処方しましょう。

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