幽ノ坂 冬火の物語。とりあえず一部は完結です。
大体小説一巻分ぐらいでしょうか……?
この後、世界編に入るつもりですが、腕を痛めているのと、別の作品を書く可能性もあるので、続きは未定です。(世界編のプロットは結構練っています)
しかし、いいねや感想、PVが伸びれば、やる気となり、またすぐ書くかもしれません。
ですので、応援が冬火達の旅の燃料と言う感じですかね。ふふっ
とにかく、最後まで幽ノ坂 冬火の物語を読んで下さった方ありがとうございました!!!
では、冬火ちゃん一言どうぞ!
「ホイットニー!!!」
えーーーーーーー最後それなのーーーーーー?
「じゃあ……世界編はポニーテールになると思います!!!」
ダメダメ。なんでキャラクターイメージ最後にぶっ壊すの???
「もう!うるさいなーーー……書いてるだけの癖に!戦う私達の身にもなれっての!!!」
はぁ……困った子だ。シスイちゃんはもっと穏やかな子だったのに。
「うっせぇ!!!私の物語だ!!!」
凶暴になっちゃって……
「冗談でーす!ふふっ。あ、みんないいねよろしくねぇ!!!ツインテ最強美少女冬火ちゃんに一票を!」
そうそれ大事。でも、したたかだなぁ……
「そろそろ戻っていい?みんなで寝てるゾディを胴上げすんだー」
ダメダメ、ゾディ可哀想でしょ?
「だよね。じゃあディーネで」
逆にみんなはそれ出来るの?
「無理かも……」
とにかく、世界編頑張ってね!応戦してるよ!
「はーい!!!世界編は私を一番可愛く書いてね!!!」
難しいなー……結構みんなカワイイし……
「喰らえ!!超絶氷!!!」
あぁ固まった。もう書けない…
「嘘!!!やばいじゃん!!!中途半端に終わるじゃん!!!」
これ長くない?
「だね」
「みんなありがとう!!!!!」
みんなありがとう!!!!!