『男なのに女性Vtuberになったら逆しまに天職が見つかった』を書き切りました。
初めは3話分しか用意していない状況で始めて、「PVが付かなかったらきっとやめるだろうな」と思いながら始めました。
すると、初日からPVが付いて、緊張していきなり書けなくなりました。
けれど、読者さんがいるなら書かないといけないと思い、毎日書いて今日まで毎日投稿し続けました。
ここまで小説を書くことができたのも、いつも最新話を投稿すると読んできてくれる読者さんがいてくれたお陰です。
「最新話にPVが付かなくなったらやめよう」とずっと思って書いていました。
投稿するたびに読んできてくださる方がいていつも励みになっていました。
ありがとうございました。
遂に物語を終えて、ほっとしています。
9月になったらまた新しい小説を投稿したいと思います。
小説を書くことの面白さを知ったので、また構想を考えてから少し話を溜めて投稿していきたいと思います。
毎日投稿がかなりキツかったので、読んでくれる人がいるんだと思いながら深夜まで起きて書いていたり辛かったから、話に余裕を持ちながら次は書きたいです。
そのときが来たら次もよろしくお願いします。
次はもっとたくさんの人に読んでもらえるような小説を書けるように一歩前を歩いていきたいです。
今のままでも読んでくださった方がたくさんいたことに感謝しています。
それでは、また次、会うことがあれば。
ではでは。
また、さようなら、いつか。