最新作「超一流ホテルの総料理長だった俺、効率厨の弟と浮気した婚約者に『古臭い』と追放される。~今更戻ってこいと言われても、路地裏の屋台で本物の味を知った客は離さない~」連載中。 現在連載中の作品は、完結まで執筆済みの状態で公開しています。 「『生徒会役員』になんてなるもんじゃない。」完結。 はてなブログ:https://ivan-whisky.hatenablog.com/ Pixiv小説サイボーグ009二次創作・中長編:https://www.pixiv.net/novel/series/14982276 Pixiv小説サイボーグ009二次創作・短編/掌編:https://www.pixiv.net/novel/series/14982297 アルファポリス掲載時代物 柳生の影 ―十兵衛旅日記― https://www.alphapolis.co.jp/novel/530697020/471014630 柳生十兵衛の妻 ―お市の物語― https://www.alphapolis.co.jp/novel/530697020/377018466 最後の大太刀 ―柳生左門友矩― https://www.alphapolis.co.jp/novel/530697020/836021148 夜鳴き蕎麦徒然草子 https://www.alphapolis.co.jp/novel/530697020/514024250
どうも作者のイコです。 現在、《あくまで怠惰な悪役貴族》発売中。 《道にスライムが捨てられていたので連れて帰りました》書籍化準備中です。 ライトノベル作家として、2023年11月10日にデビューしました。 どうぞよろしくお願いします。
趣味で小説を書いております。いつか書籍化できればと夢見てのんびり活動中。
のんびり書いてます。 【商業作品】 ・閃光の冒険者 小説1〜2巻 ・閃光の冒険者 コミック1巻 ・追放された男爵子息の華麗なる領地改革 ※書籍化&コミカライズ決定
動物の中で羊がいっちゃんすこ。
初めまして、小説書いてます。 よかったら読んでいただけると嬉しいです。 好きなものは貴族令嬢と北海の魔獣あざらしです
異世界ファンタジーをメインで書いてます。 新作、『二刀流の最強悪役貴族〜悪役貴族に転生した俺は、原作知識と『二刀流』で無双し、破滅エンドにざまぁする〜』を連載しております。 こちらから見れますので、ぜひご覧ください。 https://kakuyomu.jp/works/822139839760752555 ★評価やフォロー、よろしくお願いします!
いつもコメントありがとうございます! すべて返信させていただいています 🌸1作目と2作目と3作目が受賞🌸 🌸「追放された末端令息は辺境の野蛮令嬢に一目惚れする」 カクヨムコンテスト10ファンタジー恋愛部門特別賞 ドラゴンノベルスから発売中 🌸「処刑された聖女ですが、皇女に転生してお兄様たちに溺愛されています」 同コンテスト同部門特別賞&コミカライズ賞 ビーズログ文庫から発売中 🌸「死に戻り雑草令嬢は愛する旦那様と別れたい」 カクヨム恋愛小説大賞ナツガタリ特別賞 書籍化作業中
性別:男性 年齢:26歳 趣味:カクヨム・小説家になろう・Netflix 〈お気に入りの小説〉 ・転生したらスライムだった件/伏瀬 ・行き着く先は勇者か魔王か/ニト ・黄金蒐覇のグリード/黒城白爵
「醜いオークの逆襲」第2回新人発掘コンテスト金賞受賞! 「暴君皇子」書籍化決定! 「戦隊ヒロインのこよみさん」書籍化決定! 「悪役小公爵」第4回ドラノベコン特別賞受賞!書籍化! 「冷害王子」コミカライズ化決定! 「公女殿下の参謀様」書籍化・コミカライズ! ほかにも、「僕は七度目の人生で、怪物姫を手に入れた」「ガイスト×レブナント」「陰クラ」が書籍化・コミカライズ化しております! どうぞよろしくお願いします!
小説書いてます 【メディア化作品】 •極点の炎魔術師(書籍化/コミカライズ) •中卒探索者の成り上がり英雄譚(書籍化/コミカライズ) •処刑される公爵令嬢は救いの王子の夢をみる(コミカライズ) •凡人転生の努力無双(書籍化/コミカライズ)
なろうで何作か書いています。うち二作品は1万P越えとまずまずです。 カクヨムでも多くの人に見て貰えると嬉しいです。
天江龍(アマエル)と読みます。 基本ラブコメ、恋愛小説を書いています。 よろしくお願いします。 カクヨムにて書籍化やコミックの原作などに関われるように作品を投稿しております。 投稿小説は一時、他サイトにて同時掲載していましたが、現在はカクヨムのみです。 コンテスト参加状況。 第六回カクヨムコンテスト 中間審査突破 電撃の新文芸2周年記念コンテスト 最終選考作品に選出。 第27回スニーカー大賞 一次選考突破。 いずれも最終的に落選しましたが、最後の一作品に選ばれるように日々精進いたします。