今回は、「新交通ルール」に便乗した「偽警察官」詐欺の話題から。
「中年探偵幸田の日記」でも触れていますが、犯人達は交通ルールを知りません。
「進入禁止」や「一時停止」などで「違反していないのに「恐喝される」あるいは「恐喝されかかる」事件がありました。
オールドメディアやSNSで、「科料」についての過剰な「煽り」が有りました。
岸田元総理や元国交相の「目論見」は「利権」や「小遣い稼ぎ」もあるでしょうが、
私は、「電動スケーターや外国人の無謀運転」の「目潰し」と考えています。
たまに「ねずみ取り」していた現場警察官も、過重労働を強いられます。
どの業界も「人手不足だから外国人を」と無理矢理「移民政策」していることと、大きく矛盾しています。
「青切符」が「ミカジメ料」にならない為にも、交通ルールを守る一方で、「不正」「不正義」を許さない態度が必要だと私は思います。
長年に亘って、警察(国交省)が中途半端な衆知を行っていたことも、この詐欺を生んだ原因です。もっと積極的に衆知すべきだと思います。
「日本人」の「自動車」ドライバーだけ徹底することで終らせてきた「ツケ」です。
左側通行が徹底されない?そりゃそうでしょう。『矯正』せずに人生を送っているのですから。
自転車屋さんは勿論、全ての販売店で自転車を販売する時に、何故「基本ルール」リーフレットを配布しないのか?
「コラ、左側走らんかい!の時代は終っているのです。
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