私、早やいいおっさんなのですが、若い頃から文学好きで、特に伝統文化に関しては、古い東京の事を含めて、中々に存じております。相撲、歌舞伎などは、下町出身の私にとり、実に身近な存在で、国技館や歌舞伎座へは、かつて日参したものです。最近になり、年齢のせいかしで、古き良き江戸の情緒、昭和の風情、そして日本らしい「薄らぎのこころ」に、殊の外言寄せ、郷愁を禁じ得ません...すると、極く自然に、ペンを執っていた次第です。小説を書く為に。
一陽吉(にのまえ ようきち)です。 「小説家になろう」「ノベルアップ+」「ライトーン」「アルファポリス」でも投稿しています。 不慣れですが、よろしくお願いします!
私は誰ですか。知らなかったですね。でも、それは重要ではありません。私の文字を楽しんでください。好きになってほしい。
※全作品、執筆にAIは不使用、一切使っていません。というかまず使い方が分からない、私は不器用……じ、時代遅れなのか……!?(ドキドキ) ★2026年2月5日「ロストワールド 終わる世界で少女は海をめざした」ドラゴンノベルス様より発売します。 ★2025年10月18日「その『ざまぁ』請け負います 不遇ヒロインを救う陰の退職代行」ファンタジア文庫様より発売しました。 応援いただけると嬉しいです~!★ フェチ沼から生まれ、フェチに生き、フェチを描く、ライトノベル作家でございます。
三津凛(みつりん)と申します。 文芸と名乗れる小説を書いていきたい。 主なテーマは生と死・孤独・自意識・同性愛(百合)など。 投稿ジャンルは純文学・詩・ヒューマンドラマなど。 好きな作家は三島由紀夫。
まくるめ名義でツイッターもやっています。 作品についての改善点(読みにくい箇所・矛盾など)ありましたら、ツイッターのほうに指摘をいただければ助かります 初の拙著「その怪異はまだ読まれていません」がKADOKAWA様より出版されております/ノベルアップ+の第一回小説賞入賞者 よろしくどうぞ
富士見ファンタジア文庫より自著、『血眼回収紀行』が発売中! よろしくね~♡
とがいあおいと読みます。