シリアス展開と伏線回収が大好物の日華てまりと申します。青春、ファンタジー、ライトなSF、恋愛要素が多いです。見守っていただけると幸いです!
面白い話を作ってみたくて、自分で書いてみました。 よろしくお願いいたします。
再度アカウント作りました。 読むのも大好きですが書くこともちょっとします。多分短編とかから書いてアップするかもしれません。なろうやノベルアップ等にも同じ小説をアップする予定です。基本読み専です、小説読んでくれると感謝感激です。
背中の毛繕いが苦手。 いつもどこかがハネている…(=Φ л Φ=)
高評価・応援、作品のフォローお待ちしております。九頭見灯火として長らく活動後、カクヨムSF研を旗揚げしました。 テレビ東京「バカリズムの10文字ホラー」にて作品掲載されました。 出版歴 10文字ホラー1にて作品掲載(2021) 公募歴 第3回 かぐやSFコンテスト 選外佳作(2023) こちらからフォローしていないかたは原則フォローバックいたしません。ご了承ください。
どんなところにも、物語が落ちています。 拾って、磨いて、歌うように書き綴っています──。 古代ローマ帝国のような虚構の世界、帝都の混沌が渦巻く裏町──徒花横丁。 酒と煙と、こぼれる即興劇。 剣と遺物、 そして──嘘にも似た本音が交差する、 「なんでも屋」とそれを取り巻く人々の群像劇です。 作者の名前は、桑葉 志遊(くわば しゆう)。 知的で、ニヒルで、ユーモラス──そんなハードボイルドな空気を、ひとときでも感じていただけたら嬉しいです。
怪獣、モンスター好き
「TS」と「百合」作品を投稿していきます。 毎日投稿を目指して頑張りますので、僕の作品を是非よろしくお願いします。
自分の書けるものを書いてたりしてます。 自分のできることから、頑張ろうと思います。
始めまして!ダンジョンものローファンタジーを投稿しています。拙い文章ですが良かったら読んでみてください! 作品のフォローありがとうございます。♡は高確率で流れて見逃します!作品のフォローバックは頑張ります!
こんにちは。韓ドラやホラー、アクション映画好きのゴード・Kです。特撮ヒーローも好きなので、そっちよりの小説を書いていきたいと思っています。
ダンジョン配信もの、始めました。 宇宙人と軍もの、スローライフも始まります。 相木ふゆ彦の名前でなろうにも登録しています。
DDTプロレスラーと作家を目指す忍者!何事も諦めず日々努力あるのみ! ファンタジー系、プロレス、歴史作品を好みとしています!宜しくお願い致します!
なぜか母語より日本語のほうが書きやすいと思い込んでるおかしな外国人です。よろしくお願いします。 基本的に異世界/女主人公の長編を中心に、深い、もしくは一風変わった、テンプレではない作品が好みです。自分もそういうハードコアなものを目指したくて雑学をフル回転させて、同時に関連知識がなくても読みやすいように書いています。
東京に在住しています。響太です。 毎日よく新たなアイディアが浮かぶ、制作のペースはいつも思いを追い付けないクリエーターです。 CGイラストが描けますが、熱意をこもって小説を書いています。 よろしくい願いいたします。
GoodNovel契約作家:https://www.goodnovel.com/author/164434694 男性向け:ハーレム・俺TUEEE・ざまぁ、女性向け:BL、NLを中心に執筆。 執筆量と分析思考と構成力が強みです。 商業を目指し、毎日執筆、色々なコンテスト挑戦中。 *GN契約作品は投稿していません。
創作SF小説『描線眼鏡シリーズ』を中心に執筆・連載中。 科学と芸術、日常と異能、少年少女の成長と陰謀を交差させたSF青春群像劇です。 第1部(完結)『描線眼鏡 または師匠の異常な情熱』 第2部(完結)『描線眼鏡 または継承の情熱』 第3部(完結)『描線眼鏡 または終末の情熱』 用語集(更新中)『描線眼鏡 設定資料集』 シリーズ本編を完結しました。 部立て・章立てで分けてあるので、途中からも入りやすくしてありますが、ぜひ一話から読んでいただけると嬉しいです。 また物語独自の設定やキャラクターは、資料集を用意してありますのでご参照ください。 今後については近況ノート・Xなどで発信させて頂きます。どうぞよろしくお願いします。
米澤穂信先生が好きです。 書くのも日常の謎系ミステリが多くなるはず。
日本の岩手県に生まれた物書きです! 父は日本人の土方。母は中国の黒竜江省から兄と共にやって来ました。 私の名前や小説の展開も、その人生経験に則したもので、半自伝小説的な側面があります。 好きな小説はオーバーロードと、少々マニアックかもしれませんがペルディード・ストリート・ステーションという作品です。 最近はロシア映画にハマっており、アンドレイ・ズビャギンツェフ監督の作品が好きです。日本では視聴手段が限定されていますがオススメです!