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きらり
@cxl11
2026年2月8日
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純文学を書きたいだけの奴は大体嘘つき。
/
@forbidden_fruit
ストロングゼロ文学だってお前には書けない。
★466
現代ドラマ
完結済 1話
4,300文字
2020年12月21日 22:13
更新
純文学
ライト文芸
文芸
WEB小説家
ワナビ
メンヘラ
ストロングゼロ文学
リストカット文学
お前に書ける話はせいぜいリストカット文学だけだ。
@forbidden_fruit
すごく性格が悪くて好きです。
岩月すみか
夏の味
/
栗パン
【カクヨム短歌賞累計ランキング 1位・連作部門週間1位】 前作『春の匂い』から季節は巡り、 この夏の味は、短歌で描いてみました。 ひとくちで、心がほどけるような夏を。 どうぞ。 …
★491
詩・童話・その他
完結済 1話
273文字
2025年6月7日 22:22
更新
夏
短歌
純文学
恋
猫
純愛
甘い
花火
手のなかの かき氷から 消えてゆく キスのあとには 夏しか居らぬ
栗パン
夏の日の儚さを感じます。
篠田絵梨
青に接吻ける
/
夢見里 龍
「わたし、青い金魚を造りたいの」 そう語っていた私の恋人は肺から水媒花を咲かせて死んだ。 火葬のあと、骨壺を確かめると恋人の骨は青い金魚に変わっていた。死んだはずの恋人との奇妙な…
★367
現代ファンタジー
完結済 1話
9,998文字
2025年1月12日 06:04
更新
ガールズラブ
百合
現代幻想
幻想小説
青
ブルーライト文芸
方言
短編
「知ってる?」恋人の骨壺の中で青い金魚が跳ねた「人類は魚だったんだよ」
夢見里 龍
「青」を見送る日に、永遠に忘れられない「青」を知る
一初ゆずこ
彼女は春を俟っている
/
夢見里 龍
春を俟《ま》っています―――― 鶴のような真白の振袖をまとったそのひとは無人駅の端にたたずんで、いつも誰かの訪れを待っていた。誰を待っているんですかと訊ねた僕に、彼女は寒椿のよ…
★170
現代ファンタジー
完結済 1話
5,673文字
2020年12月1日 20:00
更新
カクヨムオンリー
純小説
不思議な話
掌編
短編
短歌
現代幻想
幻想小説
毎朝無人の駅にたたずんで「春を俟つ」美しいあのひとに僕は、恋をした。
夢見里 龍
四季を持つ日本ならではの物語。
空草 うつを
頁一枚の物語を《掌編集》
/
夢見里 龍
ここに集められているのは《小説未満》の物語ばかりです。 その頁に綴られた関係や風景に到るまでの物語は喪われ、これから完結することもなく。 恋ならば実らず、戦いならば勝敗は決さず、…
★59
詩・童話・その他
連載中 16話
32,059文字
2023年5月21日 03:43
更新
SF
掌編
短編
ショートショート
SS
ファンタジー
ダークファンタジー
純文学
ようこそ、読者様。此処に小説はないけれどお好きな頁をお読みになって。
夢見里 龍
あふれだす情感。幻想的で美しい描写に酔いしれる掌握集です。
松宮かさね