ノートの記載は久々です。
作品の更新は週一回以上は維持できつつ、作品の出来を確認する術はない分、漠然とした不安はあり・・・
PV数の上昇や♡、感想、レビューなどが増えていくことで、励みとしてエンジンをフルスロットルにしております。
PV数は500、評価数も☆50の大台を突破し、暖かな、そのうえで足先から指先まで熱くなるような思いです。
また、本作は5名の方に文章としてのレビューもいただいており、思わず笑顔になってしまいました。
一人一人のレビューに小さく、感謝と感想を述べ、本ノートは締めくくろうと思います!
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①無明 綴様(@Tuduri_mumyou)
「重苦しくてじわじわとしみ込んでくるような感覚」
この感想が、数話書いた際に送られたことで、方向性は決まりました。じわじわと、皆様の腹の奥底に、強くインパクトを残せる作品として、これからも磨いていきます。
②ezelu様(@ezeluman)
(※ネタバレ含むため一部割愛)
「独自性の物語は説明文章になりがちですが、心地よく表現や描写で理解させて頂けた」
こちらの感想も、とてもうれしい。表現や描写は「その登場人物視点でどう思うか」「なぜ思ったのか」を起点に考え続けてきたので、ここの評価に笑みがこぼれました。
③卯木様(@utsugi_igustu)
「ぜひ、まず8話までは読み進めて欲しい作品です。
違和感が「実害」として形を持つ瞬間には、その積み重ね無しには味わうことのできない――代えられない高揚感がありました」
このような表現も、嬉しいです。私が序盤に特に力を入れていた7~9話付近に対し、高揚感を感じていただけたというのは、「読者を体験の海」に連れていけたという点で最高ですよね
④@touzuki-mira様(@touzuki-mira)
(※ネタバレ含むため一部割愛)
「でも、これでいい、のかも……?」
一部表現は隠していますが、このように、自分がこの世界にいたら・・・を夢想していただくのも、独自世界観を作った身としては誉れですね。とてもうれしい感想です。
⑤FSE様(@FirstStroke)
「緻密に張られた伏線が一気に弾ける瞬間で、読んでいて声が出ました」
こちらも、読んでいて思わず口に端が吊り上がってしまいましたね。FSE様は良かったという感想以外にも、『もっとここはこうすべきなのではないだろうか?』とか、『これってまさかこういう意図があるのか?』まで含めて感想を書いてくださっています。
なるほど確かにとか、こういうレビュー表現、良いなぁと私もまだまだ勉強させられますね!
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今回頂いたレビューへの感想は以上でした!いやぁ・・・皆さん素敵なレビューばかり。
是非、このノートを見てくださった皆様、改めて他の方のレビューも見てもらったうえで本作を読んでみたり、逆にこんな素敵なレビュワーさまはどんな作品を書いているのだろうと足を踏み入れてみるのはいかがでしょうか?
創作の輪を広げ、楽しんでいきましょう。私も執筆頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします!!