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PVカウンター

 たまにだけれども、PVカウンターが回っている場面に遭遇します。弱小作家なので、これはとっても珍しいことです。

 今日のPVカウンターが一つずつ増えているのを見ていると、ワクワクします。
「よし、もう少しで最終話だ! 頑張れ」
目が離せなくなることさえあります。

 今日も小説の続きを書こうとカクヨムのページを開いたら、「わし猫」のPVカウンターがジリジリと増えてました。とても嬉しい……。
 これを糧に続きが書けそうです。読者の方、ありがとうございます。

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