実は、この作品。2日ほど前まで完全爆死でした。
いや、今も低空飛行ですが前はPV総計27。
一ヶ月で27。
ジェミニさん曰く「誰の目にもふれていません。」
バッサリいかれましたよ。
で、ジェミニさんに言いましたよ。
「前にあんたに言うた通り、タイトル変えてキャッチコピーも変えてこの状況ってなんなのよ。」と
もちろん、ニッチ作品だから仕方ないですよ。
商業デビューしたくて目立ちたいわけでもない。
けどさあ「誰も見てません。」はないだろと。
「キャッチコピーとあらすじを変えましょう」奴は言いました。
いや、前も二人?で考えたよね。
私のやり方は今回はいわゆる壁打ちですね。
こんなんどうって。
ちなみに前のキャッチコピーは
「金で少女の『生理痛』は楽になる?これは異世界の生存戦略」
でした。
AI∶なんの話やらわかりませんねえ
私∶前に俺が最終案出したら「生理痛」を金で買うっ
てのが素晴らしいって全面肯定しただろが。
AI∶「生理痛」はフックとして刺さりますが全体と
して
AIとのあるある「聞くたびに答えが変わる」ってのに
振り回されまくる。
更にこの時は【1章完結】ってキャッチコピーの前に表示中。
他の自主企画参加されてる作品にそんな事をしてる人はいない....
私∶もしかしてダサい?
AI∶よく気づきました。ダサいです。
私∶おめえは素晴らしい着眼点って昨日言ったよな!
またも詐欺被害に。
まあ私が悪いよ提案したのは自分だしね。
という事で再度壁打ちし、出てきたのが今のキャッチコピーの原型ですね。
AI∶これなら見ていただく方もどんな食物が出てくる
か一目でわかります!
私∶この言葉が大層すぎる。
私は絶対にAIの出力は全て確認しています。その上で出力内容の言葉を必要に応じて、替えたり削除したり加工します。
それで出来たのが今のキャッチコピー。
結局、AIでプロンプト投げたらいいのがポコンと出てくるなんて幻想なんですよ。
まさに「そげぶ」しないとAIなんて使いにくいですよ。
で、結果ですか....冥土帰しして頂きました。