どうもこんにちは、息子6歳の希望するクリスマスプレゼントが訊くたび変わるのでサンタ代行業が滞り気味の陽澄すずめです。なに、まだ慌てるような時間じゃないさ(フラグ)
さて、カクヨムコン盛り上がっていますね。
開始1週目ながら、さっそく★や素敵なレビューをいただき、誠にありがとうございます! 大変嬉しいです。力になります。
第4章もそろそろ佳境というところですね。
もう少しだけ風呂敷を広げてから、最終章で一気に畳んでいきますね。ご覚悟を。
私も忘れがちなのですが、実は下記の過去作を短編部門に応募しています。
『夢をかなえるタイムマシン』
SFショートショート、2,408文字
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880598745
『呼吸している』
現代恋愛、6,626文字
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880551715
『路地裏のスクルージ』
クリスマスものヒューマンドラマ、6,954文字
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882214055
『その空席』
現代恋愛寄りヒューマンドラマ、6,239文字
https://kakuyomu.jp/works/1177354054885188188
『なごり桜』
現代恋愛、5,488文字
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880683339
そうは言いつつ、私も短編部門の作品はなかなか読みに回れていないのですが。
大きいつづらも小さいつづらもお好きにどうぞ。決して悪いようには致しませぬ。ちゅんちゅん。
ではでは。