おはようございます、皆さん。
クールペンギンです。
『召喚獣のもとへ〜氷のぬくもり』…を書き終えました。
ここまで読んでくださった皆さま、どうも、ありがとうございます。
今回のこのタイトルの小説の全体のテーマは、『~氷のぬくもり』…に限らず、“孤独”が根本にあります。
近況ノートでの、『『召喚獣のもとへ』…を書いていて……。』…でもお伝えしましたが、オレはゲームが好きでして……。
もしも召喚獣に心があったなら…独り一つ所に留まっている召喚獣は…何を思うだろう……と想い至り、物語のアイデアの着想をした事によって…今回の小説を書くきっかけになりました……。
うまく表現ができていたら、いいんですけど……。
今現在、頭の中では…次の召喚獣の物語は、『~氷のぬくもり』…を発表したばかりなので…具体的にはまだ…でてはいませんが……全体的な物語は、まだまだつづいていく予定ですので、もしもこのまま予定通り発表をしていく事になったら…気が向いたら、読んでみてください。
レビューやフォローなども頂けたら、幸いです…。
よろしくお願いします。
それでは、また。