• 異世界ファンタジー
  • 詩・童話・その他

更新しました。

「第二十一話 降り積もる日々」「幕間――長い冬の夜に」更新しました。

前に書いた通り、私の住んでる地方は雪は滅多に降らないため、雪かきもしたことがないので全部想像です。
違和感があってもファンタジーだと思って流していただけるとありがたいです。

幕間は今回設定回です。
一応精霊の設定があったので、ここに入れてみました。
読まなくても支障はないように書いていくつもりですが、精霊について気になっている方はぜひお読みください。

それでは、今回もお読みいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する