数分の時間オーバーで、手動で公開してきました。
第112話 カヒのメイク魔法(3)目覚めの魔法
https://kakuyomu.jp/works/16818622175783741158/episodes/822139845947419688 ドロモ・ゴーレムの話が序盤に入ります。
このドロモ・ゴーレムが強かった理由のひとつが、明らかになります。
じつはふたつめの理由があるのですが……次回かその次あたりにラダパスホルン側のシーンとして書かれる予定です。いよいよラダパスホルンが前面に出てくるのかもしれません。
【画像】は 星空とドンタン・ファミリー。
惜しいところもありますが、全員そろっていると言っていい画像ですね。
アスミチ、カヒ、パルミ、バノ、ウイン、トキト。そしてドンキー・タンディリー。
……ドンキー・タンディリー!?
人物一覧の絵は見せたんですけれど!
私のほうから指定で入れた要素もあります。ウインがポニーテールを解いて寝る準備をしているシーン、みんな寝間着に着替えているという点。あとは星空。
物語本編ではこのように平原の真ん中に毛布を敷いたりしませんが、イメージとして。あとアスミチは五歳ぶんの成長魔法でこんなに大きくならないと思いますが、うっかり余分に成長しちゃったんだと思います。トキトより年上?
まったく色指定はしていないけれど、ウインが偶然ピンクのジャージです。うれしい偶然。
ポニーテールをほどいてもウインと認識できますよね?
ドンキー・タンディリー!?
(やっぱり何度も目が戻ってしまう)