• 異世界ファンタジー
  • SF

【まんが・ドッ丁の胃は】 次のタイトルは『カヒのメイク魔法』の予定です

 今日も定刻を過ぎての公開です。でもそれほど遅れなかった!

ポンロボ(3)『第109話 ドンキー・タンディリーのいない夜』https://kakuyomu.jp/works/16818622175783741158/episodes/822139845582221333




【まんが】は 「ドッ丁の胃は」

以前にご紹介したドッケ案内まんがのバリエーションのひとつ。
今度はカヒだけではなく女子二人が追加で温泉(温水プール)に入っています。

「ドッ丁の胃は 密集四十メートルも 飛んでいよ!」
 → 「ドッとクローブ(丁子)を密集させた料理で 胃は 四十メートルも 飛んでいくよ!」
(※ドッケの労働者は刺激の強い食べ物を好むため、クローブをドッと使いすぎた料理も店で提供されることがある。食べると胃が一粒四十メートル飛ぶと言われ、バニア大阪はバニア戎橋(えびすばし)の看板広告でも注意が促されていることで有名)


2件のコメント

  • >食べると胃が一粒四十メートル飛ぶ

    え?え?
    なんっ……?!(笑)
    「一粒300メートル」のグリ○もすごいけど、胃が40メートル……
  • >晴久さん

    「喉から手が出るほどほしい」って言いますから!
    「口から胃が四十メートル飛ぶほどおいしい」という比喩があってもいいと思います!
    グリコは音速くらい出るイメージですよね(誰も一秒でとは言っていない)。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する