『ポンロボ(3)』、コッコッコッコの正体判明です。
今日は暖かくて風が強くて、脳みそが倍くらいに膨張していました。裁判を見るときみたいにボーチョーしていました!
(切れの悪いボケおわり)
なんとか本編を少しまた進めることができました。
ドッケ第一日がたくさんのイベントで埋め尽くされて、いよいよ終わりになりつつあります。
【まんが】は ドッケの初期のころに描いてもらっていた……チュワチュルワ……のはず。
「パレミはジしぺぺん!」
→ 「パレミは英語をしゃべれる。ジしぺぺん!」
(※チュワチュルワとパルミの友だち。ドワーフのパレミちゃんが登場。This is a pen.→ペンパイナッポーアッポーペン→ジしぺぺん!に変化したと思われる)
「…てむっんく ドレして 面方友なしたねょ」
→ ジョベダベの指を曲げながら「むんくの叫びみたいな顔になるまで指を曲げてやる ドレイク海峡を航海して 地球平面説を主張する方に友だちなりたくねぇょ」
(※地球球体説の信者)
「パ、はは」
→ 「パパも母も」(※父親はパパと呼ぶ。母親は母。バイリンガル)
「じぺぺぺんん」
→ 「じぺぺぺんん」(※音声再生ソフトの不具合が生じて「ペ」音が増加)
「はは、は はっる麗しく 絹うるたるっ!」
→ 「母は 春に麗しく 絹売るたるっ!」(※パレミの教養に圧倒されまいと和歌で対抗しようとがんばるジョベダベ。がんばれジョベダベ。負けるなジョベダベ)
パレミ「はいぺぺく 腹いたね」
→ 「はいスペペペペック(※不具合)なお母様が 腹を炒めて産んだ子ね、ジョベダベは」(※腹がフライパン)
なぜチュワチュルワに、顔面だけパルミ(名前と髪色から推測)が移植されてしまったのか、わかりません。パレミのこの髪色の不自然さを描いてなにも思わないんでしょうか、Gemini は。
ジョベダベは赤面している場合なんでしょうか。
