寒いです。湯船に使って五分でもうお湯が冷めてしまうなんて。
たぶんあと六時間もそのまま入浴していたら、しがこも張って、べにっこだのべにっこだの(あっ、区別がつかない)シベリアのマンモスと化したべな。
ぼーっとしてなにもする気になれません。
『ポンロボ』の更新するあたりまでは、平常だったのですけれど。
今はたぶん脳みその容量が通常の八割引! 分割払いも金利手数料は弊社が負担! お買い得!!
【画像】は、以前にオーダーしておいたもの。センパイの貝塚だと思います。
きっとお礼を言うシーンだと思うのですが、
◯ まめらが生える
◯ 空にまめら光が現れる
◯ アスミチが増える
◯ まだ到着していないのにバノが乱入する
◯ さらにバノ2も乱入する
◯ ミュージカル風の踊りがミュージック・スタートゥ♪ する
と、盛りだくさんです。 Gemini はいったいどこからこんな要素を持ってくるのでしょう?
アスミチ「村ー!」 → 「村ー!」(おそらくここはまめらの村、まめらヴィレッジだの意味)
アスミチ「れが嗅嗅弾の」 → 「これが匂い嗅ぎ嗅ぎ爆弾の」
アスミチ「まなから」 → 「まんなかだから」
パルミ「親にだのが」 → 「親に追い出された『だの』(おそらく「バノ」の新しい呼び方)が」
パルミ「青な光いたー!」 → 「青菜に塩でしょげかえって光っていたー!」(しょげかえると光るバノの性質を表現)
バノ1&バノ2「待て皮の」 → 「待て捨てるなボッカッチョの皮の、まだ食べられるところ」
バノ1&バノ2「佛葱ななうらい」 → 「仏(亡くなったセンパイのこと)のネギの葉っぱななまい」 → 「センパイの畑でとれたネギの七枚の葉っぱをこの塚に植えよう」
トキト「旅友 后ななは」 → 「旅の友は午后(=午後)に750ccのオートバイ(ナナハン)で現れる」
トキト「萌っかうえ!」 → 「萌(もえ)って名前なんだ俺のかかうえ(母上)!」(大切な親をみんなに紹介している台詞)
まめらもとても喜んでいます。
(まめらはオーダーしていないのに、よく生えてきます)
