二十三時に近況ノートを開いたはずなのですが、気付いたら三時でした。
もう一度寝たら夢の中でしか行ったことのない「地元」の光景、現実にはない「地元」のスーパーマーケットで買い物をしていました。なぜかデパートとかスーパーマーケットとかにいます、そういえば。
(近お)
【movie】は、ケルシー滅亡の予兆。動画です。
画像クリックではなく、URLからお進みください。
https://www.pixiv.net/artworks/139796446巨大生物カルバ・エテラの落下。
それが八千メートルの高空に運んだ、求愛行動のための岩塊。
物語中では、ここまで落下したときにはカルバ・エテラは絶命しているのですが、動画ではほとんど死にかけているとしました。羽ばたいてもらいたかったので。
この瞬間、ケルシー集落を守るために姿を現したのは、
一人の怪人。
そして一体の大きなロボットなのでした。
◯◯◯に立ち向かう勇気を!
膝が震えて、ポニーテールが揺れても。
逃げずに、壊すんだ!
(ネタバレ防止のために人名は伏せました)
◯◯◯「いやいやいや、私のことだってバレると思うんですけど!?」