タイムスリップrestaurantですが、2章がたった今完成しました。
毎日1話ずつ公開しているので、皆さんにお見せできるのは1週間後になります。
その2章の最後の話は、きっとこの小説にはそぐわない話かもしれません。
正直、無くてもその後の展開に何も影響しない話だったりします。
なんせ、扱ってるテーマが広島の原爆です。
だけど、あえてこの話を2章のラストに持ってきました。
書いてるうちに、主人公の感情が移ってしまい、気が付いたら泣きながら書いていました。
次の第3章が最終章になります。
怒涛の展開になりますので、更新をお待ちいただければ嬉しいです。