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栗栖ひよ子

  • @chrishiyoko
  • 2016年3月2日に登録
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  • 2016年10月31日

    コンテスト応募中です

    「魔法使いのケーキ屋さん~泣き虫ウサギと恋するモンブラン~」、第三話まで更新しました! 追加エピソードを挿入しようと思っているのが第四話なので、ここからが正念場です。 久しぶりに思い入れのある作品に関わって、とても不思議な気持ちになりました。 大好きだったけれど、しばらく遠ざかっていたカフェに久しぶりに行ったら、やっぱりすごく落ち着いて、ときめいて、「ああやっぱり自分の居場所はここなんだなあ」って思えて。 しかも、カフェの常連さんたちは自分のことを覚えてくれていて、久しぶりに交わす会話がすごく楽しくて……。 今はそんな感じで、ケーキ屋さんのメルヘンな雰囲気にふわふわ浸っています。 久しぶりに交流にできたお友達もいて、長い期間が空いてもずっと好きな作品だと言っていただけること、本当にありがたいなあ……と感じました。 ケーキ屋さんは私のルーツというか、原点的な作品です。 内容も、文体も、それまでで一番自分らしくできて、書いている間すごくすごく楽しくて、ご飯を食べるのも眠るのも後回しになっていたことを、今でも思い出します。 カクヨムさんには素敵な作品がたくさんあるので、どれだけの人がケーキ屋さんに目をとめてくださるのかは分かりませんが、その中でこの作品を気に入っていただけたら、それはもう、苺とショートケーキのような、奇跡のような出会いだと思うのです。 この場所でもそんな素敵な出会いがたくさんあるといいな。 恋愛小説コンテストにも応募しているので、良かったら応援してください。
    • 1件のコメント
  • 2016年10月29日

    はじめまして

    こんにちは、栗栖ひよ子です。 他の小説サイトで交流させていただいた方がいらっしゃいましたら、おひさしぶりです! カクヨムさんは、サービスが始まったころに知って登録だけ済ませておいたのですが、ここ数年あまり小説を書く時間がなく、かといって今までの作品を再掲載する気にもなれず、何も投稿せずにほったらかしになっていました……。 最近になって、ようやくどこに発表するわけでもない散文をちょこちょこと少しずつ書けるようになってきたところ、今カクヨムで開催されている恋愛小説コンテストのことを知りました。 手持ちの作品の中で応募できそうなのは「魔法使いのケーキ屋さん」というメルヘンファンタジーくらいなのですが、規定の8万文字には数千字届きません。 だいぶ前の作品ですし、設定やら文章やら、手を加えたいところはたくさんあるのですが、直すというより最初から書き直しになってしまうし、そうすると昔とは全然別の作品になってしまう可能性もあります。 以前のケーキ屋さんをとても気に入ってくれていたお友達や執筆仲間の方もいますし、なるべく雰囲気はそのまま残したいところ……。 数千字くらいのエピソードを途中に付け足して投稿するのが一番いいのかな? と思っています。 なにをどこに足すのがいいのか、うーんとうなりながら頭をこねくり回しています。 拙いところもたくさんありますが(むしろ拙いところしかないですが)、思い入れのある作品なので、公開した際には応援いただけると嬉しいです。