こんばんわ! 十六夜水明です!
今回はあまり時間を置かずに近況ノートが出せて良かったです!!
お知らせの前に、まずは感謝を。
いつも拙作を訪れて、さらには♥や★、コメント、レビューをくださる皆さん本当にありがとうございます!!
まずはいただいたレビューから紹介してきいきます。
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『妖精の森を追放されたエルフ -森の崩壊の真実と選び違えた道の先に-』へのレビュー
https://kakuyomu.jp/works/2912051598031361620
メルヘンなハイファンタジー…じゃないってあらすじに書いてあったわ
★★★ Excellent!!!
流丸介 さん
https://kakuyomu.jp/users/r-marusuke
なんか、穏やかな妖精の森が見えるなーと思って、
後で読もうと読むのをすこし大事にとってました。
細かいところで、色や匂いなど、五感の描写をふんだんに使って、
なんかこう、エルフと言うより妖精の森の感覚を表現しているのだと思います。
ファンタジーと言うか、メルヘンな様相が浮かびました。
それだけでもめっちゃよかったでした。
ただ、後半、なんか180度レベルの急展開。
ダークファンタジーの様相にひっくり返りました。
当然、表現は変わらず五感に……。
まだそのあたりまでの拝読なので、
ちょっとこれどうすんのは、
また時間いい時に追わせていただきます。
ちょっとこれどうすんの……
(レビュー本文URL↓↓↓)
https://kakuyomu.jp/works/2912051598031361620/reviews/2912051604752586126
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本当にありがとうございました!! 遅れるかもしれませんが、流丸介さんの作品にもお邪魔させていただきます!!
さて、続いては新作の宣伝です!
タイトル『夏色の栞』・恋愛
https://kakuyomu.jp/works/2912051604794912754
【あらすじ】
本に挟む一枚の紙での文通。それは、止まっていた恋を動かした。
本が好きな人、 図書館が好きな人、そして青春をもう一度思い出したい人へ、この作品を送ります。
古典と日本史だけが学校の楽しみだった高校三年生・結城尚(ゆうきなお)。
学校図書室で借りた『平中物語』の中にある一枚のメモが挟まれていた。名前も顔も知らない相手との文通。古典の話、勉強の話、学校生活の話。ページをめくるたび縮まっていく距離。
夏休み前最後の放課後、その文通相手と会う約束を交わす。
これは、本が結んだ、ひと夏の青春恋愛物語。
【タグ】高校生・青春、司書、図書室・本・栞
文通・日常の延長、古典
SJA2026Summer参加作品
カクヨム甲子園2026
お題で執筆!創作合宿2026
※本作品はタグにもある通り、カクヨム甲子園だけでなくこよいはるかさんが企画しているSJA2026Summerへの参加作品となっています。
したがってレギュレーションを守るために、この企画が終了するまでは本文の改稿を行いません。
ちなみに1話でまとめたら7,000字でとても長かったため、企画終了後に『✵✵✵』の後からを『エピローグ・図書室の共犯者』として『夏色の栞』との2話構成にする予定です。
ぜひ読んでくださいね〜!!
最後に私の近況ですね。
昨日、花火大会に行ってきました~!
しかもなんと獅子2の16乗さんも同じ花火大会に行ってたらしい……!!!
獅子2の16乗さんの近況ノートのURLを貼っておきますね〜。
https://kakuyomu.jp/users/leo65536/news/2912051604837626225
あ、行ってきたのは茨城県水戸市の千波湖で行われた花火大会です! 友人と行ってきましたぁ〜。
ではでは、次回の近況ノートでお会いしましょ〜👋