どうも、その辺のチキン南蛮44です
好きなように小説を書いていたら、いつの間にか5万字を超えていました
とある人によると、だいたいの人は数千字で表現に困ったりすると聞きました
なので、約1か月で5万字書けたのは、奇跡だと思います
今後とも、RPG風のなにかをよろしくお願いいたします。
最後に、散っていった第1と2の眷属に喋ってもらって終わります
「はは、見事なやられっぷりだったよ
あのセンスという奴、相当頭が動くな」
「だねぇ、僕もセンスと口論さえしなければ勝てたかもしれないって思うと、真に愚かだったのは僕かもね、はは!」
「ま、今後ともよろしくな」
「では、最後に…」
「「我が神の、悲願が叶わんことを」」