注意:自分の考えをまとめる為に書いたので、あまり人に読ませる構成はしておりません。
小説の読了経験は50も行かないし、持論も何も無いという、勇者でもない一般人が初期装備で魔王を倒しに行くかのような、無謀な挑戦を始めます。
別に魔王を倒しに行く気はなく…草原でスライムでも倒して遊べたら満足なんですが。
取り敢えず思うのは、引き伸ばしって難しいですね。
言い方が悪い、多分これは私の中にある書きたい描写っていうかイメージが薄すぎるせいで、その余白を埋めれていないという話です。
事実、ニューロシェルは1話の時点で色々詰め込み過ぎました。
マスター,義母との会話で8000字…大体2話くらいは行けた気がするという自覚です、特に義母はなぁ…あれちょっと問題な気がする。
大学進学について話してる親子の会話のイメージなんてつかないし、わかんなかったよ。
とりあえず2話からは引き伸ばしを学ぶ為の習作とします、上手くいく気はしません。というか現在書いているけど、もう展開が進んでいるのにまだ2000字足らずです。書ききれそうなら全話数で5話くらいの短編になるのかな?総合20000字くらいになるのかなぁ。
と、全く定まっていないという。
情景描写が足りないんだろうか、内省を中心に置いている…というか置かないと自分の力量じゃ成り立てれないから、情景描写は少なくしてしまってる自覚はありますが。
凄い人は凄いんだなぁ…
こういう語彙力の捨て方が良くないんだな、国語辞典でも読み切ろうか?
国語辞典は冗談、純文学とかは読んでて楽しいから読みたい。
いやほんと、こんな野郎が投稿して申し訳無い。
読んでくれた人と読んでくれる人よ、出来る限りは読み苦しく無いように書いているつもりなので、少しでも面白いと思ってくれたら嬉しいです。
あと…今後も精進します。