こんにちは。
ひさしぶりに投稿していた新作の短編が完結しました!
今年の夏は涼しいなぁ、なんて考えていたらいつの間にか九月ですよ。
時間の早さってのは、いつも世界の変化に取り残されてから気付きますね……。
さてさて、完結したのはこちらです。
『さようならを、終末に。』の最終話を公開しました。
https://kakuyomu.jp/works/16818792438214538284
「世界が終わってしまえばいい」、「みんないなくなってしまえばいい」などの思いが現実になったら、何を感じるのか? という話。
もし、終末世界に取り残されて暇だよって方は、喇叭の音色と共に是非……。
それでは、また次回。