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カフェオレ

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  • 6月22日

    神話転生〜俺が転生してから神になるまで〜1話をAIに読み込ませてみたらこうなった

    ※使用ツール NotebookLM(Google) ごく普通の銀行員が、まさかの形で異世界に転生し、神への道を歩み始める──。それが、この物語のプロローグです。 銃弾に倒れた平凡な銀行員、最後の願いは「神になりたい」 主人公は32歳の銀行員で、童貞であるものの最終学歴は旧七帝大と頭脳明晰な男性です 。ある日、彼が働く銀行に突如、関西弁の銀行強盗が襲来します。人質となり、銃を突きつけられ心臓がバクバクの極限状態に陥った主人公は、「なぜ自分が標的なのか」という疑問が頭をよぎる中、強盗の銃弾が胸を貫通します。死を悟った彼が、最後にぽつりと呟いたのは、意外にも**「神になりたい…」**という言葉でした。彼の人生は、ここで劇的な幕引きを迎えたかのように見えました 。 目覚めは「天界」!脳内に直接語りかける「知恵の神」 しかし、彼は死んでいませんでした 。次に目覚めたのは、霧に覆われた不思議な空間で、下は硬いのにふわふわした感触でした。「ここは……天国?」と戸惑う彼の脳内に、突然、少し声の低い女性のような機械的な声が響きます。その声の主は**「ラグエル」と名乗り、自身が主人公の「スキル」の一つであり、日本神話の「思金神(おもいかね)」、つまり知恵の神様のような存在**だと明かします。ラグエルは主人公の魂に直接刻まれているため、魔素を消費しないという便利な特性も持っています。彼女の声から、彼がいる場所は元いた世界とは異なる「天界」、すなわち「雲の上」だと判明します 。 まさかの性別・種族大転換!中性で角と胸を持つ新世界での姿 ラグエルとの対話を通じて、主人公は自身の身に起きた衝撃的な変化を知ることになります 。 • 彼はなんと、悪魔と人間のハーフとして転生していました 。 • 性別も複雑で、悪魔的には女性、人間的には男性という、「中性」の存在になったと告げられます 。 • 前世とは全く異なる姿になり、髪は水色に近い月白(げっぱく)色、瞳は燃えるような猩々緋(しょうじょうひ)色に 。 • そして、自身の頭を触ってみると、硬い感触が!悪魔の角が生えていることが判明します 。この角は、人間の血が混じっているため引っ込めることも可能という、なんとも便利な仕様です 。 • さらに驚くべきことに、男性器は失われ 、胸があるという事実が告げられます。実際に触ってみると、人間でいうAカップほどの膨らみを確認します 。 • ラグエルによって転生直後に着せられたという、柔らかそうな灰色のセーターの上にオーバーサイズの空色パーカーを着て、下は「黒パン」(女性がスカートの下に履くもの)という服装も、彼の新しい身体の性別を示唆しています 。スカートを履かせようとした際に、彼の「本能」が強く反発したため、黒パンのみが残ったというエピソードも明かされます 。 魔素量「十万」!下級悪魔としては上位のポテンシャル 現在、主人公が持つスキルはラグエルのみですが 、彼の**魔素量は「十万」**に達しており、これは下級悪魔の中でも上位に位置する数値だと判明します。この高いポテンシャルは、彼が「転生」という特殊な形でこの世界に生まれたことに起因しているようです 。 また、空腹を感じた主人公が食事を求めると、ラグエルは即座に用意可能だと答えます 。通常の生物は生まれつき食事や収納のスキルを持っているのに対し、転生者である主人公にはそれがなかったため、ラグエルがそのためのスキルも用意するという、この世界のシステムが垣間見えます。主人公は食事の心配は無用だと安心し、暇つぶしに周囲を探索しようとします 。 「無」の空間で動く影…広がる謎と日本神話の伏線 主人公が自分の新しい状況に戸惑いつつも周囲を探索しようとするその裏で、物語はさらに大きなスケールの謎を示唆します。 完全なる「無」の空間にたたずむ美しい女性と純白の玉座が登場 。その女性が、空間の「歪み」と「転生者」、そして「思金神」の出現に気づき、慌てて謎の端末を手に取り何かと連絡を取り始めます。「思金神とは…めんどくさいのが出てきたね」と相手が話す様子も描かれています。同時に、天界と地界で満月が赤く輝くという不穏な現象も発生します。作者のあとがきでは、この物語が日本神話をベースにした新たな異世界ファンタジーであり、壮大な伏線が張られていることが明かされています 。 平凡な銀行員が、異世界で神を目指し 、まさかの姿で新たな人生を歩み始めるこの物語。彼の行く末に、どんなドラマが待っているのか、期待が高まります。 みんなもNotebookLMを使おう!
  • 2025年3月11日

    神話転生〜俺が神話になるまで〜について

    まず謝らせてください。 すみません🙇🙇  今回この作品、「神話転生〜俺が神話になるまで〜を一度全非公開とさせていただきます。  理由としては現在、現実の方が忙しすぎて書く時間がないのと、今までと書き方を変えて、一気に書き溜めして、少しずつ投稿していく方がよいと判断した故でございます。 こちらの作品を読んでいただいた方には本当に申し訳ないです。ですが今後も何卒よろしくお願いします。
  • 2025年2月25日

    男だと思っていた美少年or美少女の幼馴染二人に告白されたんだか?VR編1

     ─突然だがVRって知ってるか?もちろん俺は知っているしやっている。 「…秋?設定これで合ってる?」 「ああ、合ってるはずだよ。紗理奈」  …今は昨日VRを買ったらしい紗理奈に元々少しやっていた俺がVRについて教えている……まあ俺も買ってから一年くらいしかやっていなかったのだが… 「おお、そのアバターかわいいな」 「…そ、そう……ありがとう…」  今の紗理奈のアバターはTHE清楚系メイドって感じのアバターだ。まあ…アニメとかに出てくるメイドとかと同じ感じのやつだと思ってくれたらいい。  ………突然だが、このVRは性別を脳波から汲み取って判断する。なのにだ、そうなのにだぞ。俺のアバターの性別は女だ。声も少し高くなっている。  もう一度言う。このVRは性別を脳波から汲み取って判断する。  始めた時は『後で性別変えとくか…』とか抜かして気にしてなかったが後々調べてみたら性別を変えられないことを知った。そしてまれ、0.00002%ぐらいの確率で性別が逆になってしまうこともわかった……紗理奈と初めて会った時も『もしかして女の子だったの……?』と性別転換漫画の冒頭みたいな質問されてしまった。 「…というかここは……誰かの部屋?」 「おお、感が鋭いな。そうここは俺の部屋をVRで読み込んだものだよ」  性別の時と同じよう脳波を汲み取ってその人の部屋を再現しているのだ……まあ流石にその人自身があまり覚えてないような細かい所は再現されないのだが…そこに目を瞑れば本物と同じようなものになっている。 「(…へえ……秋の……部屋………)」 「?なにか言ったか…?」 「い、いやなにもないよ……こ、ここが秋の部屋なんだぁ…意外ときれいなんだね」 「お、おお。どうも…」  綺麗な部屋を意識をしているからな。そりゃ当然だ。 「で、なにする?なんかやりたいのある?」 「……………バトル系……やりたい」  紗理奈っぽいな。 「じゃあ、これとかは?」  俺が指したゲームは『GBO』 GodBattleOnline(ゴットバトルオンライン)というゲームだ。このゲームは神になったプレイヤーが色んな魔法や武器を使って戦うという内容である。バトル大好きの紗理奈にはぴったりと思っておすすめした。 「……楽しそう…だね。これやりたい…」 「おっけじゃあ早速プレイしよう!」  そういって俺と紗理奈はGBOのゲームのマークを押して、次に出てきたOKも押すと目の前が白い光と謎の転送感に包まれてGBOに転送した……  ────────────────────────────────────── 「…おおぉぉぉ……」  ここはGBOの初回リスポーン場所である『グルック第一階層』って言う所だ。俺はここに住んでいた…気がするのでここが俺のスポーン場所となっている。 「ここはグルック第一階層って所だよ」 「………武器買いたい」  来て初めての言葉がこれとか……こいつ脳筋すぎるだろ……まあ俺も新しくしたかったし別にいいか… 「まあ……いいよ。とりあえず行こうか」 「…やった!行こ行こ」  ─シュイン  自動ドアの音が店内に響いた。 「…わぁ……」  戦闘マニアの紗理奈が思わず声を出してしまうのもわかる。  目の前には剣、銃、魔導書などなどたくさんある。正直言うと何回か来たことがある俺もちょっとそわそわしちゃっている所もある。 「紗理奈。何買う?……って!おい!」  俺が言ったのを無視して紗理奈は銃の所に全力でダッシュした…あいつスピード早くね?現実でも本当はあれくらい走れるのか?  と頭の中で考えながら俺は紗理奈の方へと向かった。 「……これアキュラシーインターナショナル AW50…じゃない?本物とほぼ変わんないじゃん……」  ア…キュ……シ…?……AW50………?なにそれ………ま、まあ…喜んでるしいいか…… 「最初だけは武器を無料で買うことができるから慎重に選べよ」 「……これ…にする…」 「おいおいもうちょい慎重に…」 「…いや、これにする……私これ使いたい………いや、ほ、ほら…思いつきが大事って言うでしょ」  まあ確かに……紗理奈がいいって言うなら俺が止める理由はないな。 「まあ別にいいよ。買おうか……って、え?」  俺が許可を出した瞬間こいつ…『buy』ボタン…一瞬で押しやがった… 「……お、おお…!これが本物のAW50………」  …俺は銃についてはよく知らないのが……まぁ好きなものに興奮するのにはわかるのでここはそっとしておこう。 「あ!そうそう…俺も新しい武器が欲しくて来たんだった………うん、これだ!」 「……体術魔導書…?……とこれは……なに…?」  知らないのかよ…… 「これは布都御魂っていう日本神話に出てくる日本刀の一つだよ……値段は…800万!?あ…でもこれ使えば使うほど強くなるのか……よしっ!買いだ!」  紗理奈にこの刀の名前をもう一度説明した後、俺は『buy』ボタンを押して購入をした。俺の元々の所持金は900万だ。一年間頑張って貯めたお金が一瞬で無くなるのはなにか思う所があるが……まあ…俺が欲しかった刀を入手することができたのだから良きとしよう。 「…あ、あの……もう一回名前言ってくれない?」 「え?まあいいよ。この刀の名前は日本神話に出てくる布都御魂って言う名前の刀だ」 「へ、へえ…かっこいいね。大和魂?って感じ」  わかってくれたようで俺は大満足だ。 「それで…今度神戦があるんだけど…それの練習をしない?」 「…うん、やろう……!AW50の性能も試したいし…」  こいつもうすっかりハマっちゃているな。 「そうと決まれば早速向かおう!」  ──ここは『ドラッグ第二階層』だ。初心者、中級者の練習の階層として人気…らしい。どこ見ても木ばかりあるから低級から中級のモンスターまで出やすくなっている。 「…あれは……何?」 「ん?…………!」  あれはプレイヤーだ!最近初心者狩りをしている悪質なギルドが出没しているっていうのを風の噂で聞いたことがあるな…… 「あれは敵だ!紗理奈。新しい武器で倒してやれ!」 「…わかった」  紗理奈はなぜか慣れた手つきで弾を装弾して撃ち始めた。  でも相手には効いてないようだ。 「へへっ…嬢ちゃん達にはまだ戦場は早いぜ!」  さっきの攻撃でHPは1割減ったかどうかだ。レベルは…42……俺よりは低いな………そしてその『達』に俺が入っているのがもった最悪だ。 「よしっ!おr……私が前線で応戦するからおr…私が危なくなったら援助よろしく!」  と紗理奈に告げて俺は敵の前に猛スピードで突っ込んでいった。大分久しぶりの戦闘だけれども全然鈍ってない。俺は速さ&力重視にしているためスピードはかなりでている。  それにコンマ0.5秒ほど驚いた敵だが、流石というべきか、すぐに落ち着いて光剣を出現させて応戦に立ち向かって来た。  だがそんなことをしているうちに俺はもう近づいていた。  そして俺が持っている布都御魂を最小最低限の動作で動かし、相手の頭と体を真っ二つにしてやった。 「おおお………!!」 「ふっ…すごいだろ、もっと褒めてもいいんだぞ」 「うんほんとにすごかった…ほら……最低限の動きだけで敵を倒してて…」  おっと?ほんとに褒められるとは思わなかった。ここは『調子に乗るな』…みたいな感じで罵倒されるのがオチだったのに…まっいっか! 「あ!紗理奈の練習に来たのに練習できてないな。ごめんな…」 「いやいやいや… 別にいいよ……秋の動き見てるだけで勉強になるし…………(なんならずっと見ていててもいい……)」 「お、おお…まあ、勉強になるのならいいけど」  ──「………よしっ…」  紗理奈は流石上達のスピードがはやい。もうゴブリンを一瞬で倒せるくらいには上手くなった。 「……秋……敵襲…」 「敵襲!?またかよ……まあ戦うしかないけど……」 「…お願いがあるんだけど」 「?なにかあったの?」 「いや…なにかあったわけじゃなくて……ここは私一人に任せてくれない?」  うーん……まだちょっと怖いが………実戦からしか学べないものもあるばすだ。 「ああ、任せるよ。でも危なくなったらおr……私を頼ってね」  ──────────────────────────────────────   あとがき  ありがとうございました!  よろしければフォローをお願いします!  星もよろしくお願いします!  ここの話は元々別の話として書こうと思っていたんですが……どこかの有名作品にえぐいほど似てしまっていたので仕方なくこっちの話として載せました………好評だったら短編でやります(多分) ──────────────────────────────────────