無知なくせに、自信だけやったらある奴いるよな。
可愛そうに、まだ自分が無知だと認識していないのね。
話変わりまして、
気が付けばもう二月。
もうすぐカクコンの読者選考期間が終わるんですね。
なんか暇になりそうだから、やっぱ百合小説コンテストの方応募しようかな。
Q コンテストが終わるとどうなる?
A コンテストが始まる。
じつはちまちま人様に読ませる用にひたすら書き直してます。
俺:この話の流れどう?
AI:蛇足です
俺:なんだと!
お前AIのくせに、どうやら人間様より偉いようだな!
お前もどっかの誰かさんたちみたいに、身内ノリで人の作品に日々の鬱憤をぶつけるだけの憂さ晴らしをしてる連中と一緒か!
そんなに言うなら、オマエが書けよ!
AI:こちらです。
俺:へ、へえ。なかなかやるじゃん? でも駄目、これをパクったら《俺の作品》じゃなくなる。だから俺はここをこうしたいの?
AI:それだとテンポ悪くなる。物語の流れ的にそれは今後すぐに回収できるし、今重要なのはそこじゃない
俺:なんだと!
以下無限ループ
最近はAIと喧嘩してます。こいつは褒めて伸ばすという事をまるでしらん。
でもぶっちゃけ、AIの指摘ぐうの音も出ないんよね。芯くいすぎ。
それでも何とか修正作業しています。
世の中、百合作品あんまり好きじゃない人いっぱいいるかもしれないし、俺に求められてるのはこんな話じゃないかもしれないけど、俺はこういうのが好きでこういうのが書きてえって叫びたいので、百合小説コンテスト、いざ、尋常に。
そう言えば、新しいパソコン注文しました。
45万円です。金銭感覚バグりました。
これから続々と出る新作ゲームをストレスなくできるようにするため投資です。
とはいえ、やりすぎですね。普通にYouTubeとかで配信したりとか4kの動画編集とかする人用のスペック過ぎる。
ゲーム配信するか(絶対しない)
まだまだ、寒いし、インフル流行りすぎてるから気を付けてくださいね。
じゃあ、今日はここまで。おうちへおかえり。