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プロローグに最終回書いちゃうスタイル

こんばんはカカオです。

最近短編やポエムはお休みして、専ら長編を書いてます。

自分が読みたいと思ったやつを自分で書けばよくね? となりまして、書き始めたわけですが、これがまあ、筆が進む。

執筆意欲が高いんじゃないんです。
早く続きが読みたいんです。

じゃあ、その作者が更新するの待ちましょうね。そう。俺の事です。

続きが読みたいから書くという、なんか無敵みたいな状態に入ってます。
設定の矛盾? 口調が違う? 読みにくい? 知らないです。

なんせ、脊髄が筆持って書いてるんですから。

ちなみにコピペして、AIに見せると、それだと設定的におかしくね? みたいなこと言われたりしました。直しました。


だらだらと書き続けられるように、簡単に言えば異世界を旅するような話にしてます。最終回は俺が飽きたその時です。

なので、プロローグに最終回を書きました。
これで俺が不慮の事故で死んでも、途中で飽きて脊髄から筆を取り上げても、完結はしてる状態になります。賢いね。


まあ、ここまで書いておいてなんですが、自分の趣味全開なので、公開はしないかあ~と思ってます。

俺が楽しく読めればいいかなって。

とか言ってるけど、こいつ。公開して、自分の好きが否定されることにビビってやがるぜ。

さて、手があったまったので、書いてきます。

じゃあ、今日はここまで。おうちへお帰り。

1件のコメント

  • ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)笑
    めっちゃ捗ってるみたいで、何よりです!!
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