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予約投稿について

【予約投稿について】

予約投稿を楽しみにしてくださっていた方々、そして星やハート、コメント、レビューなどで応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。

すみません。

さっきの近況ノート、情報量が多すぎて、ちょっと1本に収まりきりませんでした(笑)

ということで、こちらは予約投稿についてのお話です。


現在の予約投稿は、

風 → 雲 → 旅 → 雨 → 窓 → 時 → 花 → 空 → 手紙 → レター

と続いてきました。

このシリーズは、残りの予約投稿をもって、いったん一区切りとなります。

その次は、新作の『影幽新(カレシ)※S』を予約投稿に入れていこうかなと思っています。

……これ、現状50話くらいあるんですよね(笑)

なので、予約投稿に入れる作業が、なかなか大変です。

いつ入れるのかは、まだちょっと考え中です(笑)


その間にも、新しい作品がポコポコっと生まれてくるかもしれませんし、既存作品をアップデートすることもあると思います。

ただ、今回プラットフォームを増やしたので、そちらも少しずつ育てていかなければならなくなりました。

まあ、自分都合ですね、完全な(笑)

メインは、これまで通りカクヨムさんだと思います。

でも、これからはいろいろな場所へ、少しずつ進出していくことになりそうです。

世界進出ですね(笑)

いろんな場所へ、パタパタと動いていく感じです(笑)

その関係で、これから少し作業が増えていきます。

新しいことや、ちょっと難しいこともやらなくてはいけない時期が近づいてきていて、なかなか厄介なものもあるのですが……。

それはまあ、今は置いておきましょう(笑)

今は、作品たちの季節を整理しています。

夏と一緒に閉じ込められるもの。

夏を引きずるもの。

秋に始まるもの。

秋になっても残るもの。

そして、秋になったら終わるもの。

そんなふうに、それぞれの作品の時間を少しずつ整理しているところです。


『甘栗の数を、数えて腹いっぱい』もありますし、秋には・・・少し止まっている百合とBLも、またやりたいなと思っています。


『甘栗の数を、数えて腹いっぱい』※純愛

君と歩く道
https://kakuyomu.jp/works/2912051604410828105/episodes/2912051604410961268


『蜜の記憶』※百合

https://kakuyomu.jp/works/2912051604621362882/episodes/2912051604621439729


『夕闇の影』※BL

あの日の夕焼け
https://kakuyomu.jp/works/2912051604617894295/episodes/2912051604618108390


何しろ作品数がめちゃくちゃ多いので……。

連載小説だけでも、23本くらいあったかな。

なので、どうしても一気には進められません。


他も書きたいけど、身体と時間と脳と腕が足りんな(笑)

ああ、タコ化やイカ化出来たらいいのに(笑)

ヤリイカ刺しもたこ焼きも好物でっス♫


気長に待っていただけたら嬉しいです。

あまり皆さんがキリンさんになってしまわないように気をつけます(笑)

…とは言いつつも、

あー!でも、夏のうちにこの二本書きたいんだよね(笑)


『無駄に血が』※学園・青春・不条理

青天の霹靂
https://kakuyomu.jp/works/2912051604588649274/episodes/2912051604588694986


『青の約束』※恋愛

君から届いたもの
https://kakuyomu.jp/works/2912051604626919812/episodes/2912051604626935907


そんな感じで、まだまだ書きたいものはあります(笑)

楽しみにしていただけているなら、その気持ちは、きっと作品にも届くと思っています。

そして、こちらからも、ちゃんと届けていけたらと思っています。

これからも、ゆっくりお付き合いいただけたら嬉しいです。

星やハート、コメント、レビューなど、本当にありがとうございます。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。


【近況ノート・コメントについて】

それから、ひとつだけ。

コメントなどについて、毎日いただくのは、ちょっと「ううっ」とへたれになってしまうので(笑)、2〜3日に1回くらいで、コメントなら100文字以内くらいの内容であれば、ありがたく受け取れます。

近況ノートについては、個人的には50文字くらいだと、さらに嬉しいというか、ありがたいです(笑)

ただ、これは「50文字・100文字を超えてはいけません」という意味ではありません。

私自身、書くときに文字数を厳密に気にしているわけではなく、あくまで目安です。

人によって熱量も違いますし、書きたいことがたくさんある時もありますから、そこはこの目安を基準に、多少の字余りは自由で大丈夫です。

ただ、あまり制限なく増えてしまうと、こちらで管理しきれなくなってしまうんですよね。

もう、すでにできていない気もしますが(笑)

これはカクヨムさんの仕様という部分もありますし、私自身が扱える情報量との兼ね合いでもあります。

なので、「書いちゃいけない」ということではなく、

「このくらいの情報量なら、ちゃんと受け取って、心地よくいられそう」

という、ひとつの目安として上限を置いている感じです。

ペットショップのペットみたいなものですね(笑)

可愛がってもらえるのは嬉しいんです。
たくさん声をかけてもらえるのも、もちろん嬉しい。

でも、ずーっと触られたり、ずーっと構ってもらったりすると、ペットだってちょっとへたれちゃいますよね(笑)

なので、ほどよい距離感で、時々そっと可愛がってもらえるくらいが、私にとっては一番心地よくいられる感じです。

……まあ、私のキャパ不足ですよ(笑)

地球の人類という大きさには、私の宇宙的な思考空間が入りきらないだけですね。

私も早くAIになりたひ(笑)

……いや、宇宙人でもいいな。

幽霊でもいい。

あれ?

なんだか最後に、夏の日の怖い話みたいになっちゃいましたね(笑)

もう、作品みたいな近況ノートになってるな。

やっぱり近況ノートは、私の場合、作品にした方がいいのかな~(笑)

…なんてことを考えながら、今日も時間は過ぎていくのであった…。


【作品】

朝裏 刻のオリジナル作品

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