「崩界のオブリテレーター」に副題を追加しました。
新たなものは「崩界のオブリテレーター ――最弱チートを授かった女子高生、異世界を蹂躙する――」となります。
自分は古い人間なので、個人的には短くてシンプルなタイトルの方が好きです。
正直こっちの方が断然カッコいい。
でもつい先日、「タイトルで内容がわからない作品は読まない。短いタイトルの作品は作者の独りよがりに見える」みたいな意見を見かけたんですよ。
なるほど!ものすごくなるほど!(納得)
本屋で作品を選んでいた二十世紀の頃やネット黎明期みたいに個人サイトで作品を掲載していた頃ならいざ知らず、小説投稿サイト全盛期で毎日数百作品新作が投稿され万単位で作品更新される中、読みたい作品を選ぶリソースはなるべく少なくしたいのは納得しか無いですよね、うん。
個人の志向は置いといて、今の時代長文タイトルで作品内容を語るのは確かに大事だなと改めて理解しました。
という事で副題追加です。
嘘は言ってない、嘘は。