こんにちは、ゆみともです。 心の揺らぎと、誰かを想う温度を描く物語を書いています。 歴史の中に息づく人々の感情、戦の影に揺れる小さな心、寄り添い合う温もり―― そんな“見えないもの”を物語にするのが好きです。 キャラクターたちが自分の意思で動き、笑い、泣き、迷い、抱きしめ合う。 その瞬間を一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。 読んでくださる方の心に、そっと灯りがともるような物語を目指しています。
駄文を投稿しています。
★小説とイラストをのんびり創作しています★ 【最新作・短編集】 ●現在は『try to ~』を連載中です。 ● 書くことに揺れる少年の物語です。 【人気・完結済み】 ●『シークレット・ブラッド』 ●『檻城の姫君』 ●『Realigi』 【短編】 ●『いつでもキミが!』ほか 他サイト(note・なろう・エブリスタ)でも活動中です。 全作品ガイドはこちら▼ https://note.com/usagisantoka/n/nd6ed8b4f5deb
座右の銘は『攻めのガード』 現役の薬学生ということもあり、物語の端々に生薬の知識や解剖学的な視点を「隠し味」として忍ばせています。 人体の生々しさ、理にかなった設定など、少しエッジの効いた世界観を楽しんでいただければ幸いです。
読み専。 好みに偏りあり。狭く深く……なタイプ。 ダークファンタジー、かっこいい女主人公、男装ヒロイン、SMモノが特に好き。
半ライスのダブル(はんらいすのだぶる) 物事の本質を見極める際、私はあえて 「分解と再構築」 のプロセスを重視しています。 例えば、ひとつの事象をあえて0.5にまで細分化し、それを2倍の工数をかけて統合する。 いわゆる「半ライスのダブル」的アプローチを得意としています。 最終的なアウトプットが元の状態と全く変わっていないことに気づいた時の快感は、何物にも代えがたいものです。効率を度外視した「論理的回帰」のスペシャリストとして、精一杯遠回りをさせていただきます。 半ライスのダブル(はんらいすのだぶる) [名詞・慣用句] 論理的回帰 半分(0.5)の量を二倍(×2)にすることで、結果として元の「1」の状態に戻ること。 「最初から普通サイズを頼めばよい」という非効率性を内包している。 無意味な遠回りの比喩 あえて分解・再構築するプロセスを経たものの、本質的な変化が全く見られない事象の例え。 孫には『最近、じいちゃん徘徊してない?』と怪しまれていますが、違います。ネットの海を徘徊しているだけです。カクヨム界の最年長ルーキー(自称)、ボケる前に完結させるのが目標です。お手柔らかに頼みます。
主に女性向け恋愛、ファンタジー小説を書いています。 読みは比較的ジャンルを問わずにどれも好きですが、女性向け恋愛作品が特に好きです。
はじめまして。 主に現代ドラマ・ヒューマンドラマを書いています。 現在、ネオページにて 『コミュニケーション許可局』を連載中。 ジャンル別ランキングでは、継続的に上位(5位以内)に入っている作品です。 このたび本作を大幅に構成し直し、 カクヨムコンテスト11に参加することにしました。 【カクヨムコンテスト11 参加作品】 📘 『コミュニケーション許可局』 【この物語が描くもの】 『コミュニケーション許可局』は、 誰もが当たり前のように交わしている 「会話」「気遣い」「善意」に、 本当に許可はあったのかを問い直す物語です。 ・雑談は、義務なのか ・気遣いは、強制なのか ・親しさは、侵害にならないのか 主人公・佐伯ミナは、 怒鳴らず、否定せず、感情を振りかざさず、 ただ事実と境界線だけを提示して生きています。 その姿を通して、 読者自身の日常や職場、 「なんとなく飲み込んできたもの」が、 静かに浮かび上がってくる構成になっています。 スカッとする物語ではありません。 ですが、読み終えたあと 自分の中に一本、線が引かれる感覚が残る物語です。 【タグ】 #現代ドラマ #ヒューマンドラマ #お仕事小説 #静かな物語 #境界線の物語 #カクヨムコンテスト11 Xはこちら。https://x.com/kazuhiroday999?t=OmUagdMUj0sNp8_xkq2cMA&s=09 YouTubeチャンネルはこちら https://youtube.com/watch?v=b3baZ9UqVYs&si=mJ_VAb00U8q32_VL 主にというかほとんど鉄拳8の対戦動画です。
どうも、『缶寿司』こと『呉田葉 莉(くたば れい)』でございます。どうぞご贔屓に。以下は自己紹介となっております。 現役大学生です。趣味で物書きをしております。硬派な文章構成を目指しておりますので、読みづらいかもしれませんが、それはご愛嬌ということで。 ファンタジーをよく読みます。なので、作品もファンタジーが多めです。時代背景や人物の設定、相関図を考えるのは好きなのです。が、いかんせん語彙力がなくて長文を書いてしまう悪癖がありますので、まとまりのない文章をつらつらと並べてしまうことがあるかもしれません。 高校生の頃以前から読書量が少なかったのもあり、頭の中に壮大な構成や思想があっても書けないというのは、日常茶飯事です。おかげで、メモにはアイデアが溜まる一方。しかし、私はこの齢にして傲慢で貪欲ですので、どうにかして死ぬまでにすべてのアイデアを書き切りたい、という欲望で溢れております。 「天才キャラクターを書き上げるためには、筆者もそれなりの頭脳がなければならない」この考えを念頭に努力しています。
ギフトよりレビューをください。 ペンネームで呼んでくれても良いのですがヴァイと呼んでください。 どんどん更新頻度が遅くなっていきます。 温かい目で作品をお楽しみください。 彼らの日々を見守ってあげてください、よろこびます。 ヴァイミティー・マイグレーションの ヴァイミティーは意味は考えてありませんがマイグレーションの意味は考えてあります。 何か当ててみてください 「弔いは花」「愛は糸」 どっちも見てくれたら嬉しいですし、多分無意識に伏線入れています。 願望(仮、今年の目標〕、レビューがたくさん欲しい 何年後かに戻ります
見雨 柊沫(みあめ しゅうまつ)と申します。 毎週 火曜日、木曜日に投稿をしています。 基本的に無言ですが、叩けば空き缶みたいな音がするかもしれません:;(∩´﹏`∩);: 見つけて下さりありがとうございます。 主に21時くらいからログインしています。
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
読んだり書いたりするの好き😳 ねむ☆...いけど...好きなことは辞められないよね〜w 文章能力や表情力とか凄く苦手だけど、想像したりするのが好き☆ ズレが多い私ですが、楽しみたいなって気持ちでいます。
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
熊野 旅人(くまの たびと) 北海道から沖縄まで 47都道府県を旅した、リアル桃鉄実践者。 温泉と食べ歩き、地方商店街の散策、アロマ、落語、サウナをこよなく愛する。 仕事で全国の地方都市を巡る中で見えてきたのは、 「良いものが売れず、人が消えていく現実」だった。 とある地方出張で偶然通りかかったシャッター通りの商店街、一粒のリンゴから始まる思い。 ——自分にできることは何だろう、と問い続けた。 私はひとりの力では何も変えられない。 地方の現実を前に、無力さを痛感した。 それでも、物語なら、誰か一人の心に届くかもしれない。 もし読んでくださる方がいたら、 あなたの心に、小さな灯がひとつ灯り、 1%の奇跡を信じられる夜になりますように。 そして願わくば、地方へ旅をして、 地元の食堂で土地の名物を食べ、温泉に入り、名産品をひとつ買って帰ってくれたら それがこの物語にとって、何よりの願いです。 どうぞ、よろしくお願いします。 熊野 旅人 🌱 将来の夢 かぼす精油のクラウドファンディング 中小企業診断士資格取得による地域社会への貢献 ✉ メッセージ 感想・応援コメント、ぜひお寄せください。 一緒に、この物語を育ててください。
初めて小説を書きました。よろしくお願いいたします。琵琶湖と富士山が好きです。 「疏水の際を歩く」 「ちかつあはうみ二人の風」 「蒲の穂」 という三部作です。滋賀県大津市出身の若い男女の成長のお話です。「サスペンス」も「異世界転生」もありませんが、登場人物の淡々とした毎日をつづっています。彼らのほっこりとしたやり取りの情景が目に浮かぶようだと嬉しいです。
何かと誤字、脱字などご迷惑おかけします。 BLを中心に書いております。 たまに違うのも書くかもしれません。 猫ちゃんの湿っぽい鼻と、やわやわの肉球触りが好きです。 更新は、マイペースですが、よろしくお願いします。 出来れば、♥や☆頂けると、明日の生きる源になります。 BL描写と一部暴力描写、性的描写がありますので、苦手な方はどうか御注意下さい。
こんな底辺作家から無断学習する人はいないと思いますが、無断学習は禁止です。 AI不使用で、100%人力で小説を書いているWeb作家です。 読者に飽きられないよう、さまざまなジャンルに挑戦しています。 お気付きの点がありましたら、ご指摘ご鞭撻のほどを何とぞお願い申し上げます。
「さんりゅうりょうしろう」と申します。 日本歴史時代作家協会会員。 「江戸日本橋薬種屋〈桔梗屋〉の診立て」で第12回歴史・時代小説大賞に参加中です。
ミステリーやホラーを中心に書いていきます
ファンタジーもSFも大好きです。ずっと読むばかりでしたが、自分も書いてみたくなり投稿しています。良かったら見ていってください!
きゅんきゅんはご馳走な読み専。