રિય ગુજ્જુ,
Instagramやx.comでは、海外の方が僕の投稿を目に留めてコメントを残してくれることもちょいちょいありますが、カクヨムでも海外の方が読まれることがあるんですね。
とある読者様が、全100話の長い物語『EWIG本編』を、機械翻訳を頼りに最後まで読み進めてくれました。
読んでいく途中途中でコメントをいただいたので、「あっ、海外から読みに来てくれているんだ」と思って、ちょっとびっくり。
彼女は読むだけではなく、ちゃんと中身を理解してコメントを残してくれました😊
機械翻訳の精度がいくら向上したとはいえ、本作独自の用語や固有名詞など、意味不明な翻訳になってしまったところもあっただろうと思います。
それでも、頑張って最後まで読み進めてくれました。
この物語から、彼女が親しんできた1990年代のグジャラート文学を思い出したと言ってくれたこと。
そして、日本語の細かな機微が翻訳の向こうで失われることもある中、それでも物語の流れや人物たちの思いを想像しながら、最後まで追い続けてくれたこと。
その読解力と想像力、そして何より、この物語を好きになってくれたことのすべてに感謝を。
遠い国からEWIGを見つけてくれた、一人の読者様に──乾杯🥂
Thank you for reading this long story all the way to the end with the help of machine translation.
I was also very happy to hear that this story reminded you of Gujarati literature from the 1990s that you are familiar with.
Some of the small details and nuances of Japanese may be lost in translation. Even so, you continued to follow the story, imagining the feelings of the characters and understanding the flow of their journey.
I am truly grateful for your imagination, your understanding, and, most of all, for loving this story.
To one reader who found EWIG from a faraway country — cheers! 🥂
આ વાર્તાના મુખ્ય પાત્રો હવે તમારા હૃદયમાં જીવંત રહેશે અને તેમની સફર આગળ પણ ચાલુ રાખશે 😊