第一章完結。そんな気になっていた俺の姿はお笑いだったぜ。
閑話「亡名した魔王の独白」を持ちまして、完全に第一章は完結です。第二章については実は既に執筆に入ってるんですが、先に世界観的な物を広げて〜ってなって閑話を先に投稿しました。
さて、自分でも思った以上に重い物語になって笑いが止まりません。主人公である葵君の姿は非常にうt…悲しく、書く手が止まりません。
カクヨムコン11に向けて10万字を目指すわけですが、おそらくそこに着地してるころには第二章も終盤かなと思います。
継続して執筆は続けていくつもりですが、12月は現実が少々忙しく、もしかしたら週一投稿が出来ないタイミングがあるかもしれません。可能な限り投稿はしますが、もし、特に週末の投稿が無ければ、「ああ、こいつは今奴隷なんだ(笑)」と笑って貰えればと思います。
「英雄は帰る場所を求める」どうかこれかもよろしくお願いします!