『ダン神』第6話の格闘シーンで加筆をしました。

こんにちは。
本日の南関東はひさしぶりによく晴れています。
が、それはどうでもよくて、

『ダン神』がピンチです!
この二日、ご新規フォロワーさんがひとりも増えてない!!
一時は「99位」まであがったカクヨムコンカテゴリー別ランキングですが、ついに下降ラインに乗ってしまいました。
心あるみなさん、どうか助けて!

というわけで表題です。
公開中の第6話、行きずり姉妹の姉がみせる格闘シーンで、描写を少し書き加えました。

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 小柄な女は倒れている男に見向きもせずに、次なる標的を品定めしている。くいくいっと手首だけ動かし、立てた手刀でおいでおいでまでして。
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の部分です。
彼女の解像度をあげるのが目的なので、物語自体にはとくに影響ありません。
どう替えたかは、本文をご覧いただけると助かります。

なんちゃってw


『ダンジョン配信の神様 ~俺がいなけりゃお前らなんてクソの役にもたたねえってことを忘れるな~』
 第6話 拡張者(アグメンター) ~行きずり姉妹のインパクトはでかかった~
https://kakuyomu.jp/works/822139841373566942/episodes/822139841728310373

2件のコメント

  • 深海くじらさん
    ありがとうございます!
    ランキング上位勢は、作品=商品という印象でした。
    文芸勢は作品=俺(私)の好物とこだわりを盛りに盛ったもう一人の自分という印象です。個人的な感想です。
    だから読み飛ばしたらいかんのです。個人的に学習したことです。
  • こちらこそ、ご返信ありがとうございます。

    「作品=商品」という姿勢も、目指している先がしっかりあるのであれば、一つの方向性としてアリだと思います。
    もやもやするのは、どっちつかずに見えるものでしょうか。
    いや、それも、割合の問題かもしれないので、ナシってことはないんでしょうね。
    世の中、二元論で切り捨てちゃったら戦争しか残らないですしw
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