さよならララ

昨日は、ニコ生配信の特番を2時間半ほど通しで観ました。
『さよならララ 1~6話振り返り上映会』です。
綺羅星の如き2026年夏アニメの中でもNo.1の作品(自分調べ)なのがこの作品『さよならララ』です。

どのくらい入れ込んでいるかと言うと、初秋に予定している大阪旅行に滋賀の聖地巡りを組み込んだり、そのために真っ先にミシガンクルーズを予約したり、録画画像から主人公の住処の座標を特定したり……。
果ては、リアタイでさよララを視聴する新婚夫婦を主人公にした小説の連載まではじめてしまい。

なので、今回のニコ生視聴もその一環(でもあったw)。
並行して声優さんたちによる公式スペースでのオーディオコメンタリーもあったりして、めちゃくちゃ充実のプログラムでしたよ。
キネマシトラスさん、KADOKAWAさんに大感謝。

連載中のリアタイ小説『ふたりで滋賀へ』の第5話は、番組終了後約二時間で書き上げて速攻で公開しました。
そこまでする意味があるのか? という疑問はおいといて、もしよろしかったらお読みいただき、視聴時の空気感をお楽しみいただければ、と。


『ふたりで滋賀へ』
https://kakuyomu.jp/works/2912051605573582143

4件のコメント

  • くじらさん、こんにちは。


    『さよならララ』えー、そうなの?琵琶湖が聖地なのー?!

    …湖南かあ。でも琵琶湖は琵琶湖。私琵琶湖大好きなんです。
    特に湖北がたまらんですが…(岐阜と地続きで行きやすいから)
    大津の博物館も聖地なの?こらあかん、すぐ見ようぞ。

    『ふたりで滋賀へ』はアニメ視聴してから読むのがよいですか?

  • >ナカムラさん、どうもです。

    そうなのです。琵琶湖なのです。
    いまのところ瀬田川河口から沖島までの湖南が舞台です。

    そうですか。
    湖北もいいですか。
    湖西の一部を除きそちらは未踏なので、そのうち行かねば。

    >『ふたりで滋賀へ』
    大きなネタバレはしていないつもりなので、ここまでのところは大丈夫かと。
    今後の進行については保証の限りではありませんがw
  • ぜえぜえ、上がってる分、ぜんぶ視聴しました。
    ほんとに懐かしい、セーラームーンとかかつての魔法少女系とかの
    匂いがほのかにしてました。チェリオが出てきて、中部圏のおいらは
    うれしくなりました。

    日常パート終わって、サスペンス要素が盛り上がってまいりました。
    パンプスなんで濡れとるねん。

    あ、ぽんぽこさんもカメオっぽく出てきた~w

    次はふたりで滋賀へ ですの。
  • なんというフットワークwww

    いいっしょ。おもしろいっしょ。
    えっへん(ワイがつくったわけでもないのにw)

    あの靴の泡、足がヒレに戻りつつある(つまり制限時間の問題)のではないかと想像してます。
    「地球滅亡まで、あと◯◯日」みたいな。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する