『ボクの名は』制作ノート その40

連載を再開して一週間。
だいぶ調子が戻ってきた感があります。
ここまでのところは毎日更新も維持できてますし、この調子で続けていきたいものです。

さて、今回の「二百十八話 笠司 霜降(三)」
https://kakuyomu.jp/works/16817330651150201500/episodes/16818093083137937532
では、笠司クンのコミケ用新作のあらすじをお披露目しています。
まるっきりの新作なので、初めての方でもちょっとは興味を持ってもらえるかも。
そこから遡ってもらえたら……

なぁんてうまい話は、どこにも無い!ww


最初から読んでみてやろうという奇特な方のために、トップページのリンクも置いときます。
一応、ねw


現代の現実世界を舞台にした長編恋愛小説
『ボクの名は』
https://kakuyomu.jp/works/16817330651150201500

2件のコメント

  • 落ち着いたら最初から、ゆっくり読ませて頂きますね。多分私の方はあと10話くらいで終わると思うので。
  • gfdloveさん
    ありがとうございます。
    そうですか。あのキリキリはあと10話くらいですか。
    どう収められるのか楽しみです。

    こちらは長いので、ゆるゆるとお取り組みください。
    連載の方はまだしばらくは続きますのでw
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