『ボクの名は』制作ノート その16

筆の止まっている深海くじらです。

七十三話に力を入れ過ぎたというのはあるんですが、同じタイミングでTwitter(現X)で展開してる月波と蔵六の140字連作小説の締めが重なってしまったのが大きい。なんか、やり切った感が出てしまってw
しかも彼らに書かせる、年末までで完結するような都合のいい新作も考えなくてはいけない。
自転車屋の僕にそんな器用なことができるのか(反語)

というところで、またまた思いついてしまったんですね、めんどくさいことをww

そっちの構想も並行作業で進めますので、しばしペースダウンします。

エタらないから!
ちゃんと復活しますから。

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