小説の長い情景の説明とか
なんで苦手なのか冷静に考えてみたら
・要は何が言いたいんだ
・今北産業
みたいな少ない情報で
要点だけ知りたいタイプだから
多分小説の「情景描写を楽しむ」が
自身の中に無いのかも...🤔
全部を一から説明してる感が強くて
堅苦しそうっていうか...
だからシーンとして決まってる内容なら
マンガとか絵で補完できる媒体しか
読まないんだよなぁ…
あと面白いって感じた内容って
どこかで見た事ある展開よねぇ...
王道しか勝たんっていうか...
物欲というか、欲望を刺激するのとかも
満たされないからこそ面白いと感じるのか...🤔
人物のセリフだけに頼るのは甘えなのかな?
なんか喋る=趣きが無いみたいな...
そもそも小説ってジャンルを履き違えてるのか•́ω•̀)?
でも語り...感想みたいな説明だと、セリフっぽくて
ある程度は受け入れられるけど
それを語る者がいないと成立しないというか...
となると「主人公視点」とか
「作者のメタ語り」とか限られそう...?