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ダ・カーポ・アル・フィーネについて

お気づきの通り、楽譜において反復記号と呼ばれるもので、最初に戻り、終わりと記された場所で演奏を終了することを示すものです。
まあつまりは元の形に…。

実は連載ものがほぼないのは、私がすぐにその世界観に興味がなくなってしまうから。
ドラマを観られない理由は多分このせいです。飽きちゃう。だからさっさと書き上げねば!
自分との闘いです。

リサとティムも年齢差がまあまあありますが、書く段になり、設定を決めたがいいがこれをはっきりさせるか否かは迷いました。
感じ方は色々ありますし。
一緒にしちゃ怒られるかもですが、ベッソン監督的な雰囲気といいますか…笑
個人的には好きなんですけどね、イアン・マクシェーンとかショーン・コネリーみたいな紳士さまが。
このドキドキというかきゅんみたいなのを、年上にしか感じたことがないのでこっちのほうが書きやすい!ってなりがちなんです。

結局はマイケルが惚れちゃっただけの、そんなワンナイトなんですが、
ジュリーはおねえでも、なよっとしたおじさんでもどっちでもいいです。ガタイはよいイメージです。
ちなみにジュリーとマイケルは親戚です。はい、だからマイク。で、ぴんときた、と。

過去イチ読まれています、ありがたいことに。
ありがとうございます。
エッセイもまた書く予定ではあります。
次に期待!なんて、エールもいただきましたから。

ではでは。

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