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父という詩

こんにちは、しばらく悩んでた短い作品を書きました。

とにかく若い頃から働き詰めだったらしい父は真面目で、ちょっと冗談が上手く通じない人で、頑固な人でしたが、定年を迎え、家にいる時間ができてくると、

私が80、90年代の映画が好きなのもあってか、洋画好きな父とあんまり話題には困らないんですが、ナチュラルにネタバレをしてきます。
悪気はゼロです(笑)

よく笑う人みたいです。
これからも元気でいて欲しいので言葉にしました。

父ちゃんお疲れ様。これから何しようかね。

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