こんにちは。
最近、ここで近況を書くのが楽しくなってきた彩桜です。書きすぎ?ただの日記になってる。
ただ、本当に私の気持ちをダラダラ書いているだけ。
実は私、身近な人に、また小説を書き始めたことを一切言ってないんです。
個人のブログで「小説考えている」というようなことがチラっと書いたのですが。
ブログに顔見知り、いるなあ。と思ったら、なんかもう小説のことは書けなくなりました。
読ませて~って言われるのが怖い。
なので、ブログで呟けない分、ここでつらつらと綴っています。吐露。
誰かに感想を求めたいけど、とりあえず、三部作が終わった後に考えようと思います。
頭が混乱するので一旦、書ききろう。
そういえば、中学生の時に、文芸部で文集なんぞを出していて(黒歴史)
漫画や小説を書いていました。貰った文集は、全部捨ててしまった。学校に残ってないことを祈る(たぶん、ずいぶん昔だからないハズ)
なんか、あの頃のことを思い出したくないのか。
照れくさいのか、ただ自分に自信がないだけか。
よくわかりませんが。
しばらく隠しておこうと思います。
隠してるひとって、結構いるのかな?
さて、
【第九話 十五歳 俺と言った日】の制作話です。
先生は、この日までリオの前では「僕」と言っています。
というか、近しい人以外には丁寧に話すようにしているようです。
過去にいろいろあったのかね…?どうなのかね。
先生、本当にリオを特別扱いしすぎですな。職権乱用にも程があるぞ。
しれっと「もう少し繋いでいよう」って言うし。なんとタラシな…。
それでは、
二人のほのぼの、しみじみ、じんわりの【第九話 十五歳 俺と言った日】
楽しんでいただけましたら幸いです。
https://kakuyomu.jp/works/16818792435860475791/episodes/16818792436202134818