• 恋愛
  • 創作論・評論

BLUE MIND ①【第九話 十五歳 俺と言った日】の制作話

こんにちは。

最近、ここで近況を書くのが楽しくなってきた彩桜です。書きすぎ?ただの日記になってる。
ただ、本当に私の気持ちをダラダラ書いているだけ。

実は私、身近な人に、また小説を書き始めたことを一切言ってないんです。
個人のブログで「小説考えている」というようなことがチラっと書いたのですが。

ブログに顔見知り、いるなあ。と思ったら、なんかもう小説のことは書けなくなりました。
読ませて~って言われるのが怖い。

なので、ブログで呟けない分、ここでつらつらと綴っています。吐露。

誰かに感想を求めたいけど、とりあえず、三部作が終わった後に考えようと思います。
頭が混乱するので一旦、書ききろう。

そういえば、中学生の時に、文芸部で文集なんぞを出していて(黒歴史)
漫画や小説を書いていました。貰った文集は、全部捨ててしまった。学校に残ってないことを祈る(たぶん、ずいぶん昔だからないハズ)

なんか、あの頃のことを思い出したくないのか。
照れくさいのか、ただ自分に自信がないだけか。
よくわかりませんが。

しばらく隠しておこうと思います。
隠してるひとって、結構いるのかな?


さて、
【第九話 十五歳 俺と言った日】の制作話です。

先生は、この日までリオの前では「僕」と言っています。
というか、近しい人以外には丁寧に話すようにしているようです。

過去にいろいろあったのかね…?どうなのかね。

先生、本当にリオを特別扱いしすぎですな。職権乱用にも程があるぞ。
しれっと「もう少し繋いでいよう」って言うし。なんとタラシな…。


それでは、
二人のほのぼの、しみじみ、じんわりの【第九話 十五歳 俺と言った日】
楽しんでいただけましたら幸いです。

https://kakuyomu.jp/works/16818792435860475791/episodes/16818792436202134818

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する