数日前から「今昔怪異譚」を執筆させて頂いている妖筆ノ怪異(あやふでのかいい)と言います。
妖筆等、好きな名前で呼んでいただければ幸いです。
頭の中に思い浮かんだ物をそのまま落とし込んでいる、行き当たりばったりな作品の作り方をしてるので、2日で20話くらい執筆している感じになります。
今のところ、古来より居るとされている妖怪は2種類使わせて頂き、再解釈しました。
その他の話はオリジナルの話になります。
バットエンドが多いでしょう、ちゃんと後味を悪くしての怪異譚ですから。
これからも、舌根が苦くなるような怪異・摩訶不思議な現象を書いていきますので応援の程よろしくお願いいたします。