最近の近況ノートでご存じかと思いますが、実家に戻りました。
諸々を清算するにあたり、両親が認知してくれなかった私の史実を「エッセイ」という形で残そうと思います。
私はたまたま、酒に飲まれたり物理的な暴力を振るうような親じゃなかっただけで、きっとずっと精神面は不健康だったんだと思います。
生きてるだけ感謝してくれよ…の気持ちはあります。
現状、15話くらいの予定でして、小学生~現在までを振り返ります。
同情して欲しいとか、可哀そうとかではなく。
私と似た境遇の人がどのくらいいらっしゃるかわからないですが、なんだかんだで30年以上生きられたし、両親(とくに母親)とは一生分かり合える事は無いんだろうなという『諦め』という選択肢を知って欲しいかなと。
8月末には完結できるように執筆を進めます。
某動画投稿サイトのアカウントにて、作業配信とかもするかもしれません。
尻を叩くためにね(笑)