2019年11月より小説を投稿しています。 小説のほとんどは、なにかちょっとファンタジーっぽかったり、SFっぽかったりする要素が入っています。 応援やコメントは、たとえ★をいただけなくても歓迎いたします。 Twitterには気軽にフォローしていただければ嬉しいです。 よろしくおねがいします。 代表作は、 「月曜日の方違さんは、たどりつけない」(低ストレスの青春現代ファンタジー) 「ジャスミンの島の物語」(東南アジア近代転生冒険ファンタジー) 「砂委員」(読みやすさを犠牲にして自分なりの表現を試みた、SF?) です。現在は「カンナは図書館の夜の底で」(暗めの現代ファンタジー)を連載中ですが、更新は遅れがちですみません。 ※本アカウントは生成AI不使用です。本文中に、AIによって生成された文章は一切含まれていません。すべてPCおよびスマートフォンを用いた手動執筆です。また、アイディア出し、推敲、情報収集、いわゆる「壁打ち」も含めたいかなる過程においても生成AIを使わないことにしました。今しばらくは時流にあらがってみようと思います。それで滅びてゆくなら、それはそれで仕方がないですよね。