てなわけで。
「終わりを告げる神様と一つの世界」、完結しました…!!
歴史大好きな少女・レリミヤと、世界を創り、見守り続ける終神・ヴェノウガルスのお話でした。
ちなみにこれ、私が初めて完結させた物語です。
執筆してきて2年ちょい…?で、書き終えた物語がほとんど無かったんですよ。なので、結構感慨深いお話なんですよね。
字数制限のギリギリでめちゃくちゃ焦ってました…
ここで小話を一つ。
このお話、少し前から公開している物語
「世界の均衡を保つ魔法使い(神)様は久しぶりに人間と話しました」
の過去編なんですよね。
(本編がまだまだ完結まで遠いけど。)
もし気が向いたら、そちらも覗いていただけると…!
さてさて。2ヶ月弱の執筆も終わりを迎えました。
(ここから推敲とか入るかもですが…)
ここからは「心縛」の執筆やらに戻りますので、そちらも何卒よろしくお願いします!!!