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泉川復跡《イズカワ・マタセキ》

  • @asusakura2140
  • 2022年9月7日に登録
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Izukawa12070214
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  • 11月2日

    11月2日に、『日本の定理』の上巻が完成しました

    こんにちは。 ご無沙汰しておりました。 ということで、今日は私のデビュー作品、『日本の定理』の上巻が書き終わりました。 今の気持ちはとても嬉しくて幸せです。 渡邊雅實ちゃんと『花火團』はやっと二つの企画、『夏祭り』と『樹海の近道』をうまく行い、色々な新しさを明らかにする二つの旅を完成させました。 特には小説シリーズの名だった『命を建設するパズル』、ラッシュナトゥールというホモサピエンスの誕生前の人類の博士との貴重な待ち合わせ、そして好敵手となった謎の組織からのキャラとの向かい合いです。 そろそろの時間は、上巻の内容を推敲し続け、下巻にとってのアイデアを考え、『日本の定理』の旅を終わらせる二つの編を展開し、特に雅實ちゃんと純彦君が出場する数学大会をきっちり語る予定です。 この三年間で、私のすごく長い小説を読んだり、気が長く新しい話を待機したり、反応したりしてくださって大変ありがとうございました。ご読者は私が創作するモチベーションだからです。
  • 6月19日

    6月19日、『日本の定理』の第十四章の初編を公開、そして『小説家になろう』サイトに『日本の定理・上巻』を投稿することにします

    今日の午後、『日本の定理』の第十四章、『秋雨の実験場』の初編を書き終わりました。 ということで、赤外線を応用する多機能眼鏡は完成して試行されることになります。だがその眼鏡が完成する前に、『花火團』と厚喜さんの団体は、倉崎さんの病室で起こった恐ろしい怪奇現象を映す動画を見て一斉唖然とされてしまったんです。 こちらは初編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622176914959839 ちなみに、私が自分のデビュー作品をもう一つのサイト、『小説家になろう』に投稿させていただきたいと思います。 そのため、小説の執筆と投稿は両サイト、『カクヨム』と『小説家になろう』で行われることになると良いと思います。
  • 6月11日

    第十四章を書く前に、『日本の定理』の第一章から『初編』、『中編』、『完結編』を改名させていただきたいと思います

    この近況ノートを書く決意を持つ前に、同じタイトルの二つの近況ノートを書いて削除していました。『日本の定理・上巻』の最後の三章を袖を捲って書き出す前に、三年間も書いた十三章を少し見直しないといけないと思いますが、こんなふうに改名するとすればいいのか躊躇しています。 そのため、私は各章の『初編』、『中編』、『完結編』を、キャラクターがいる場面を直接に紹介する単純なタイトルから、登場した一番際立つセリフあるいは文章に取り替えようとします。つまり、各章の三部の場面は一番目立つセリフあるいは文章に名付け直してもらいます。それは私が躊躇している理由でしょうね。名付け直せば、小説の独特さを上げたり、読者の皆様に好奇心を掻き立てたり、小説を文芸的にしたりしますが、読者様を曖昧に感じさせ、場面の全体と核心をはっきりと紹介しない可能性もあります。 だが、改名のことをテーマに近況ノートを三回目書くのは、これをまた削除しないようにするんです。それぞれの編のタイトルを変更させていただきます。それで、自分の小説をもっと発展したり、『命を建設するパズル』らしい物語にしたりしていきたいと思います。『日本の定理・上巻』を完成させた上で、必ずもう一度推敲したり改善したりすることにします。 私は改めて、読者の皆様が私のすごく長いデビュー作品を時間を過ごしてご拝読くださり心より感謝申し上げます。以後のタイトル改名は迷惑をおかけする可能なので、申し訳ございません。
  • 6月11日

    6月10日、『日本の定理』の第十三章が完成しました

    昨日、『日本の定理』の第十三章、『赤外れの痕跡』の完結編を書き終わり、第十三章を完成させました。あと三章は上巻の原稿が完全になります。 この完結編は、『樹海の近道』企画のテーマである『赤外線暗視眼鏡製作』の経過を続け、赤外線検知・人物行動傾向予断・位置情報測位の数理モデルを実行し、そのモデルをもとに、厚喜さん達が東京の病院に入って倉崎沙也香さんに見舞いして、『日本の定理』の悪役のキャラーと攻撃的に話しかけることを見ることを語るんです。 こちらは完結編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622175255394546
  • 6月5日

    6月5日、『日本の定理』の第十三章の中編を公開し、『樹海の近道』編の中心に辿り着いたと話したいと思います

    二週間ぐらい前、『日本の定理』の第十三章の初編を公開しました。『夏祭り』という企画を受け継ぐのは『樹海の近道』という企画になるもので、『樹海』はどういう意味か、本当に『近道』はどんなふうに、命を賭けずに見つからなければならないか、解説するという初編です。 6月5日、第十三章の中編を書き終わりました。『樹海の近道』企画は赤外線を中心に、物理と確率に関わる数理モデルを論理的な基礎に、そして暗視眼鏡を成果にする企画です。それで、この企画は『命を建設するパズル』シリーズの情報技術を使う最初の企画になるんです。この中編は、赤外線の物理を使う数理モデルを詳細に解説することになります。 こちらは第十三章の初編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622175255311961 そして中編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622175255353409
  • 5月15日

    5月15日に、『日本の定理』の第十二章が完成しました

    5月15日に、『日本のの定理』の第十二章、『希望の写真集』の完結編を書き終わって、もう一つの章が完成したと確認したんです。 雅實ちゃん、純彦君、澁薙君は東京の旅をしたのちに、厚喜さんと深本執事と一緒に彼の豪邸に訪問して夜ご飯をして一泊をしたことに。厚喜さんと彼の仲間は『花火團』に『写真現像室』いわゆる暗室に入って、自分の写真現像を見て貰った。それから、『絶望の写真集』と『希望の写真集』はもう生み出されたし、『花火團』も次の企画を厚喜さん達に伝えてきた。 こちらは第十二章の完結編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622173156936217
  • 5月9日

    5月7日に、『日本の定理』の第十二章の中編を公開

    5月7日に、『日本の定理』の第十二章、『希望の写真集』の中編を書き終わりました。 そのところで、『花火團』の三人のメンバー、雅實ちゃん・純彦君・澁薙君は小田原から東京へ行って、雅實ちゃんの先輩である厚喜丸端さんと、彼の執事である深本板美さんと一緒に東京の名所を豪華な自動車に乗って観光するという物語を語ったのです。 こちらは中編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622173156826920
  • 4月25日

    4月25日に、『日本の定理』の第十二章の初編を公開し、色々な新しさを作りました

    昨朝、『日本の定理』の第十一章を次いで第十二章、『希望の写真集』を書き始めました。初編は『夜のお茶会〜地球の双子の惑星』というタイトルを付けたのです。 この初編では、『命を建設するパズル』の空想世界が、新しい言語・新しい地域・新しい種族・新しい文化を通してだんだん完全になって多様性を披露すると詳しく描きました。それに、ラッシュナトゥール人の科学者達がどのようにパズルピースを通して惑星を作れたのかも説明されたのです。 こちらは第十二章の初編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622173156788346
  • 4月15日

    4月15日に、『日本の定理』の第十一章の完成

    今日の午後、『日本の定理』の第十一章、『最高の建造物』を書き終わりました。 先週、第十一章の中編、そして今日の午後、完結編を完成させ、『命を建設するパズル』の架空世界をもっと具体的に描いてきたんです。 ホモ・サピエンスの誕生前の人類であるラッシュナトゥールのパズルピースの想定外の能力、そしてラッシュナトゥール人の出来た最高の建造物を第十一章の完結編で語っていきます。 こちらは第十一章の中編と完結編へのURLです: 【中編】https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622171187664112 【完結編】https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622171187727941
  • 2025年3月27日

    3月26日に、『日本の定理』の最新章、第十一章の初編を公開

    3月26日の夜に、やっと『日本の定理』の最新章である第十一章の初編を書き終わりました。 人類誕生前の文明を建てた『ラッシュナトゥール人』における物語を続けて、『最高の建造物』という第十一章を書き、『濾過器に絵を描く大会の動画』という初編を書き終わりました。 『煙髪人』の『有機煙』を処理して特徴的な設備となった濾過器を美術的にするには、濾過器の網模様に絵を描くことにしたんです。 この初編へのリンクはこちらです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818622171187603834
  • 2025年3月16日

    3月15日に、『日本の定理』の第十章を完全に公開

    実は、3月14日の深夜、『日本の定理』の第十章の完結編、『ラッシュナトゥールはどういう意味?』を書き終わりましたが、3月15日の朝に公開しました。 この第十章の完結編は、人間前の種族の学名の意味を解説して、それから人間の歴史に連想することを語ります。 こちらは第十章の完結編へのURLです: https://kakuyomu.jp/my/works/16817139558678478464/episodes/16818093093964510883
  • 2025年3月9日

    3月9日に、『日本の定理』の第十章の中編を公開

    本日の午後、第十章の中編を書き終わって『日本の定理』の物語を継続しました。 『半分の真実』をめぐる初編を次いでは、『命を建設するパズル』を作りに力を加えた人間前の文明の科学者達の正体を明らかにする中編を公開しました。 こちらは第十章の中編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818093093963507653
  • 2025年2月25日

    新学期の始まりで、『日本の定理』の第十章の初編を公開

    ご無沙汰しておりました。 また新たな学期が来てきました。今日は新学期の九日目であります。 ところで、『日本の定理』の第十章の初編を書き終わりました。 『三つのパズル』という第九章を次いでは、『新言語の訳者』という第十章が初編で完成したんです。 この初編は『半分の真実』をめぐって、『日本の定理』の物語を続けます。 こちらは第十章へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818093093932864733
  • 2025年2月14日

    Happy Valentine's Day!

    本日は2月14日であり、皆様に良いバレンタインデーを祈りたいと思います。 二日前、『樹海の近道』編を開始する第九章を書き終わったところで、私は第十章で小説のプロットを作り続けようとしています。 私の作品をフォローして、読んで、応援してくださる読者様に改めて心より感謝を申し上げたいと思います。 こちらは第九章の完結編へのURLです: https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818093093217907702
  • 2025年2月8日

    『日本の定理』の第九章の中編を公開

    こんにちは。 『樹海の近道』編を始めるこの第九章を続けては、同じタイトルを持つ中編をたった今書き終わりました。 あと九日間はホーチミン市に戻ることになりました。大学生ですからさ。 こちらは第九章の中編へのURLです https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818093093217895436
  • 2025年2月1日

    『夏祭り』編の相次ぐ第二次の編、『樹海の近道』編を第九章から書き始め、第九章の初編を公開

    こんにちは。 最近、私は家族と一緒に旧正月の祭りのために家を掃除したり、食べ物を準備したり、身内の家に訪ねたり、お墓参りとお寺参りをしたり、写真を撮ったりしているんですから、執筆の進捗が遅延してしまってすみませんでした。 前の近況ノートで書いた通り、『夏祭り』編の相次ぐ第二次の編を書き始めました。青春を浴びる夏祭りの新しくて楽しくて面白くて騒々しい雰囲気を過去にして、小田原ぐるみを戦場にしてしまう対決で終わった際に、『樹海の近道』とタイトルをつけて第二次の編を第九章から第十六章まで書き始めたんです。 『樹海の近道』編は、『三つのパズル』という第九章から始まり、第九章は『小田原大火災の余波』という初編から始まります。『花火團』が敵と対決した第八章の夜の小田原は大火災により大変破壊してしまいました。幸い死者がいないものの、田舎である町の圧倒的な負傷者数、焼かれた自宅、戦場となった通り、自宅の復旧の為の大きな予算がこの初編で言及され、『樹海の近道』編の緊張感っぽい雰囲気を形にしていくものとなります。 以下は第九章の初編へのリンクです https://kakuyomu.jp/works/16817139558678478464/episodes/16818093092559985736
  • 2025年1月20日

    『日本の定理』の『夏祭り』編の完結と、これからの予定

    たった今、私は第八章を完成させて、『日本の定理・上巻』の半分も、『日本の定理』の『夏祭り』編も完結したばかりです。 二年間ほどたった『夏祭り』編を完成させたなんて結構恥ずかしくて、「自分がこうよりもっと早く出来たんじゃないか」という気持ちを持ってすみませんでした。 『夏祭り』編が終わってから、次の編は新たに始まります。その前に、私は出来るだけ早く『夏祭り』編の全8章全24話に代表とするイラスト絵を描き出すと同時に、第二編を書き続けるんです。さらに、良かったらという場合には、『カクヨム』だけでなく、『小説家になろう』のサイトで小説を投稿するのならば悪くないかなと思っています。20万以上の語を達したこの作品の現在の状態に対しては、この作品が必ずしも誰の読者でも楽に読むのが出来るとは限らないのが分かりますから、絵を描いて追加するのならば、より多い読者の注目を浴びますし、この作品が気に入る読者が見つかる可能性もこれから高まると思っています。 『日本の定理・上巻』が完結するまで残りの8章を次々と書き出しますから、これからもよろしくお願いします。☺️
  • 2024年12月21日

    私の初の近況ノート

    こんにちは、カクヨムの読者と作家。 私は改めて、泉川復跡『いずかわまたせき』と申します。 カクヨムに登録して2年間を経ってからこの最初の近況ノートを書いていて本当にすみませんでした。 この2年間と現在は私がまだホーチミン市の大学で在学中で、いろいろな教科のプロジェクトを完成させなければならなくて学期に良い結果をもたらすことになっています。 私はホーチミン市情報通信大学の日本志向情報技術科で在学中なのですが、今年に4年生になった時、自分のキャリアは情報技術を狙ったら、自分の実力に対して利益より損があるだろうかなと思っています。だから私は、自分が7年間勉強している日本語を使って『一生の企画』を行おうとしています。この『一生の企画』は『命を建設するパズル』シリーズを書くことです。 実は私はこの企画を中学生の時以来ずっと抱えていますが、日本語と文章のレベルが足りてこそ、これを行い始めたのです。『命を建設するパズル』シリーズを開始するのはこの連載中の『日本の定理』です。非常に長い長編小説によって上巻と下巻で分け合っています。現在、私は第七章を完成させて第八章の初頭で連載中です。連載中というより『一時停止』のほうが合理なんじゃないかなと思っています、私の現在の事情に対して。大学での講義とプロジェクトの時間と、小説を書く時間をバランスするのは想像以上難しい。特に、アルゴリズムがたくさんで時間が大変かかる情報技術のプロジェクトや、過去の時代を舞台にして一般の知識を題材にする純文学の小説を同時に取り扱うなんて凄く力を費やしていますから、2年間経って2025年までぎりぎりでもこの32章の小説の第八章にしか届かなかったのです。 2024年末と2025年初で私はちゃんと『日本の定理』の上巻を出来るだけ完成させようと頑張りたいと思います。そう出来るにはまずは第三章から第七章まで次々を一定のスケジュールを守って公開し、次には第八章からそのスケジュールに合わせて公開し続け、最後には良かったらという場合に各章を再現するイラストをも添付するかなとしようとします。読者の皆さんは凄く長くて細かくて『機械的な文』が圧倒的に多いそれぞれの公開済みの部分に慣れてのんびり読める為です。 もう一つを伝えたいのはこの長い間に私をフォローしたり私の作品をフォローしたり読んだり評価したりしてくださった作家兼読者の方々に大変ありがとうとございます😊   これからもよろしく、私の作品を完結済までご期待とご評価お願いします。
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