お読みくださっている皆さま
いつも、ありがとうございます。
早速ですが…
プロローグについて、疑問が。
プロローグって読まれないもの、あるいは、読まないものなんでしょうか?
『プロローグ=エピローグ』で挟むのが好きで、結構その形のモノを書いていたのですが。
『エピローグ』だけ、読む。
分かります。最後や最終話、気になりますよね。
人によっては最終話を確かめて、安心?して読み進めたくなったり、最後が気になってワープしちゃうの、分かります。あと、単純に私の話が中弛みしてつまらないっていうのもね。(これは力量足りずって別案件なので(笑)置いときます)
なので、そこだけpvが矢鱈と多いのも頷けます。
『プロローグ』を、読まずに1話に進む。
確かに、大したこと書いてないかもしれません。
…が、そこに仕掛けをして『エピローグ』で綴じた場合があるのでは?とか、思ったりせずに1話に飛び込む方のいらっしゃることが多いのを感じておりまして…最近の小説の作法は違うのでしょうか。
プロローグって書かない方が良いんですかね?
皆さまは、どうしていらっしゃるのかしら。
web小説とかは、プロローグの位置づけってどうなっているのか、どなたかご教授いただけませんでしょうか。