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プロローグって、皆さまどうなさってます?


お読みくださっている皆さま
いつも、ありがとうございます。

早速ですが…
プロローグについて、疑問が。

プロローグって読まれないもの、あるいは、読まないものなんでしょうか?
『プロローグ=エピローグ』で挟むのが好きで、結構その形のモノを書いていたのですが。

『エピローグ』だけ、読む。
分かります。最後や最終話、気になりますよね。
人によっては最終話を確かめて、安心?して読み進めたくなったり、最後が気になってワープしちゃうの、分かります。あと、単純に私の話が中弛みしてつまらないっていうのもね。(これは力量足りずって別案件なので(笑)置いときます)
なので、そこだけpvが矢鱈と多いのも頷けます。

『プロローグ』を、読まずに1話に進む。
確かに、大したこと書いてないかもしれません。
…が、そこに仕掛けをして『エピローグ』で綴じた場合があるのでは?とか、思ったりせずに1話に飛び込む方のいらっしゃることが多いのを感じておりまして…最近の小説の作法は違うのでしょうか。

プロローグって書かない方が良いんですかね?
皆さまは、どうしていらっしゃるのかしら。
web小説とかは、プロローグの位置づけってどうなっているのか、どなたかご教授いただけませんでしょうか。

22件のコメント

  • 個人的な意見ではありますが、物語にとって必要か否かかなと思います。

    世界観の説明だけのプロローグであれば、本編中にすればいいと思います。ポエムのようなものであれば、読者にとっては作者の自己満足に見えてしまいます。

    例えば、本編の数年前にあった出来事とか、主人公がしっかり出てくるものなら意味があるのかなって考えてやってます。
  • こんにちは。
    私もプロローグ&エピローグを読むのが好きですが、書く立場になると、何を書くか意外と難しいなと思いました。やはり物語の構成次第で必要であれば、ですかね。
    世界観を提示して、そこに主人公を浮かび上がらせるような役割をプロローグに持たせたら良いのかなあなどとぼんやり考えているところです。
    しかし作法やweb小説のことを語れるほどではなく……。
  • ウミさん、こんにちは。

    私も挟むのが好きなのですが、全部読まれたいならプロローグはやめた方がいいかもしれないです。
    プロローグで作品の雰囲気を伝える事をしますが、WEBは読み手の方が飛ばして読む事があるそうです。
    ですからもう、第1話とした方が読まれるらしいと、誰かの創作論で読んだ記憶があります(カクヨム内かネットか忘れてしまって、あやふやですみません)

    あとはですね、もう読まれないと思いつつも書いちゃう。です(笑)
    やっぱり好きだからこそ、プロローグとエピローグに仕掛けを入れたいですよね。
    これはもう割り切っちゃっていいと思いますよ。

    私の物語も最初の2、3話読んで、最後の2、3話読んで、満足している方もいます。
    脳内で間の物語を作り上げているのか、ハッピーエンドだから星をくれるのかわかりませんが、へこみます(笑)
    いろんな方がいますから、作者だっていろんな書き方をしていいと思いますよ。
  • 日諸 畔さま

    ありがとうございます。

    確かに。
    構成の仕方、ということでしょうか。

    そして、なるほど…プロローグが嫌厭されがちなのは、そこに世界観だけの説明だったりポエムのようなものが書かれていることも多いというからだというのも分かりました。

    世界観を物語の中で見せながら展開させる、主人公が誰なのか、すぐにはっきりと明示する。

    とても勉強になりました。
    ありがとうございました。
  • 友人はミステリー(書籍)をケツから読むと言ってました。
    ケツ読んで、中ほどを読んでから、頭からケツまで読む。

    極端な例ですが、そういう人もいますので、最初から最後まで通してじっくり読むという読者の方が今や少ないのかもしれません。

    ネット小説というスタイルだと、即本題に入ってほしい読者がより顕著です。
    すき間時間に手軽に読める作品の方がウケますし。

    数話進んで読者がある程度定着してからプロローグを足すという方法を試している方もいました。(長編ですが)

    私の経験でいうと、プロローグのみ読んで去る方も結構いらっしゃいました。
    プロローグと第一話をセットで読んでくださる方の方が少ないかも。
    完結したら、どこか途中に移動しようと考えてます。

    でも、ウミさんの作品はどれも、じっくり読んでこそ面白い、うまさが光る作品ですから、明確な意図があって入れているのなら、スタンス変えなくても良いのかなと思います。

    今回の作品は、タグで「読後感悪い」とありましたから、確認したい読者もいたと思いますよ。
    (自分もケツ先に読もうかと思った一人です。アタマから読みましたが。
    タグ見る人は気になったんじゃないですかね)
  • 開幕ポエムをどうしても投下したい場合の、後からカットしやすいがためだけの区画分けに過ぎないとの認識ッ!!(偏向ゥゥン

    99%自分語りか、長大歴史ナレーションになるのは必至であり、そういう前置きで多分にぐったりしてしまうの御時世なので不要かと。あと冒頭の登場人物紹介。「ごくごく普通の高校一年生」、そんな紹介いらんッ! 髪型髪の色?一人称? 本文で描き分け分からせんかいッ!!(おちついて

    ……取り乱しましたすみません。私が今ただひとつ言えることは、

    「仕掛け無きローグにギャラクシカ★ドロップキック」……(どういうことだろう

    まあ、石濱殿は最近色々お悩みのご様子ですが、形式とか型とかはテンプレ書キの戯言と聞き流して、思うがままに才能をぶん回してくださいとしか言えませんわ! がんばえーッ(月並み

  • はじめまして。
    昨夜『朝に眠る』を拝読し、泣きながら寝た新参読者です。

    読み専門ですが、プロローグとエピローグ、好きですよ。

    プロローグには、これから始まる世界への期待を盛り上げるものが、エピローグには終わる世界の余韻をさらに味わい深くする何かが、あるとよいと思っています。

    プロローグの書き方が上手いと、読んでみようかな、という気になるので、特に新しい作品と出会うための試金石としても役立ちます。
    私の場合は、プロローグと、念の為1話を読んで文体が好みでないと、そこでやめることはあります。


    『朝に眠る』は、秀逸なレビューのお陰で辿り着き、プロローグを読んでレビュー通りの文体に期待が盛り上がりました。
    この作品では、プロローグとエピローグは語り手が違う、という手法で美しくまとまっていますし、こういう使い方なら、1話とするよりプロローグとしたほうが収まりがいいと思います。

    昨夜は素敵な一時を有難うございました。
  • 蒼翠琥珀さま


    琥珀さん、こんにちは。

    プロローグ&エピローグものを読むのが好きなのが一緒で嬉しい私です。
    本だと多いその組み合わせも、やはり琥珀さんも、書くとなると悩み、違ってきますか。
    確かに…構成ですよね。

    組み立て如何というところでしょうか…世界観の提示の仕方、浮かび上がらせる主人公、なるほど。

    勉強になりました。
    ありがとうございました。
  • ソラノ ヒナさま

    ヒナさん、こんにちは。


    なるほどweb小説は確かに…プロローグを書くときは読まれないと思って覚悟を決めて書くのが良いのかもしれませんね。
    つまり、何かを仕掛けたい時には最初に持ってきてはいけない…?

    やはり構成の仕方、ですね。

    勉強になりました。
    ありがとうございました。
  • 沖綱真優さま

    真優さん、こんにちは。

    そのような本の読み方、分かります。
    最後を確認してから読み始める。

    私も本を読む時に、そうすることがあります。しかも、それをする、しない、は結構気分で…どんでん返しと言われていても、いないものも。
    もちろんそのようにしても最初から戻って最後まで、ちゃんと読みますが。

    と、考えると私が書いているのは素人のweb小説なのでプロローグ、はッ・笑、何をいわんや、というところなので烏滸がましいのですが恥を忍んで(全然忍んでナイ)言うと…

    私の場合、プロローグは大抵すっとばされて1話からなんです。

    で、1話でそっとじ、して下さる。
    そっとじされるなら、なんでプロローグじゃないのかな?プロローグには仕掛けない方が良いのかなって思ったのでした。

    最後だけ…のは良く分かるので・笑

    確かに、色々と書くものによって変えるべきなのかもしれません。
    書くジャンルが定まってないというのも多分にあるのかも。

    勉強になりました。
    温かなお言葉ありがとうございます。

  • gactionさま

    こんにちは。

    開幕ポエムで噴き出しました。
    そう言われてしまえば、その通りですね。
    プロローグとはweb小説では、そういうことなのかもしれません。

    1話から登場人物が、戦場においてのごとくカメラ目線で、高らかに名乗りを上げ始めるのも、それを需要とされているからなのでしょうし。

    web小説とは隙間時間に読める、分かりやすさ、こそが大事なのかもしれませんね。

    今ごろになって悩み始め、良く分からなくなってきた自分をダダ漏れさせているところ、温か手を差し伸べてくださり、ありがとうございます。

    「仕掛け無きローグにギャラクシカ★ドロップキック」を襷に刻み肩から掛けて、がんばう、です。

    勉強になりました。
    ありがとうございました。
  • @0-nagiさま

    はじめまして。
    こんにちは。


    まずは、御礼を申し上げます失礼をお許しくださいませ。

    この度は『朝に眠る』を読んでくださりまして、ありがとうございました。
    さらには、温かなお言葉を、ありがとうございます。

    0-nagiさまがおっしゃるように、私も
    『プロローグには、これから始まる世界への期待を盛り上げるものが、エピローグには終わる世界の余韻をさらに味わい深くする何か』
    だと、思っておりますのでプロローグ&エピローグがある作品を読むのが好きです。
    そのため、自分でもついついそのような傾向になりがちでして…ただ、web小説の世界では難しいのかもしれないと悩んでおりました。

    拙作が0-nagiさまの目に留まることができ、幸せでした。温かなお言葉を掛けいただけましたことは何にも代え難く
    レビューを書いてくださった方には、感謝しかありません。

    賜りましたお言葉、お星さまを胸に、これからも精進を重ねて参ります。
    こちらこそ、お読みくださりまして、ありがとうございました。
  • 私は、二つの作品を連載中ですが、大きな違いがあります。

    一方は、プロローグと銘打って、定番のまさに転生したところを。
    一方は、プロローグと言ってもいい出だしだけど、プロローグ無しの第1話から始まる話を。

    で、どちらが、次の話を読んでくれるのか?
    PVの数から言えるのは、実は前者の方が次も読んでくれるらしいこと。

    話の内容が違うから、同じ条件の比較ではないのですが、明らかにプロローグと銘打って、インパクトのあるヤツを、ズバリと最初に書いた方が、良さげです。

    私は、プロローグと言っても、読者の心を掴むべく、その作品の雰囲気を醸し出し、かつ衝撃を与えられるモノをドカンと打ち出した方が良いと思います。

    確かに、穏やかに普通に始まるのもあれば、詩的表現で始まったり、世界観みたいなモノで始まるのもあります。
    その場合には、タグや題名などが重要ではないのかなと思います。
    ですが、ジャンルで読者層も違いますから、一概には言えませんが、分かりやすく尚且つタダモノじゃない話だぞと、そう思わせればシメタものではないでしょうか、と思います(๑˃̵ᴗ˂̵)

    でも、まだ私も試行錯誤中なので、良くわかりませんので、結論が出た訳ではございません。

    ですが、とにかく、内容に魅力があることは絶対条件なので、そこを充実させるのが、第1だと思います(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 近況ノートに失礼いたします。

    プロローグは基本的にいらいないと聞きました。公募なんかでもプロローグをつけると不利になるとか。

    ちゃんと必要な場合はプロローグがあっていいみたいですが、ほとんどの場合でプロローグは必要ないそうです。
    そう考えるとプロも人が書くお話でも、ほとんどプロローグってないんですよね。いきなり物語がはじまります。
    効果的ではないプロローグは読み手を退屈させるだけらしくて、効果的なプロローグがどういうものが僕にはわからないので、とりあえず僕はプロローグなしで書くようにしてます。


  • 風鈴さま

    こんにちは。

    なるほどです。
    最初の掴み、ですね。
    さらにはインパクトを持たせながらの『内容に魅力があることは絶対条件』

    沢山の小説が溢れる中で、ジャンルごとに猛者たちが群雄割拠しているのですから、風鈴さんのお言葉は、実に真理です。

    タグ使い題名…あとはキャッチフレーズも…工夫が必要ですね。

    勉強になりました。
    ありがとうございました。

  • 烏目浩輔さま

    こんにちは。

    公募でも不利になるのですね。
    確かに…数多応募する作品、考えればプロローグは、まどろっこしいので下読みの時点で跳ねられそうです。

    ほとんどの場合に於いてプロローグは必要ない…言われてみれば、確かに。
    構成の仕方を工夫すれば、プロローグという区切りは不必要ですものね。

    効果的なプロローグ…そう言われると書けない、書けていないですやも。
    ということは
    構成を工夫し、1話目から、惹きつけるインパクトを持たせるべきなのですね。

    勉強になりました。
    ありがとうございました。
  • 度々すみません。
    大事なことを書き忘れているのを思いだして戻ってきました。

    石濱さんのプロローグはインパクトあります。これからどうなるのか気になりますので。僕はプロローグのことがよくわかっていませんが、たぶんちゃんとしたプロローグなんだと思います。
     
    というかプロローグだけと取っても書くのって難しいですよね。
    テストではないので、正解も不正解もない。
    ↑まさにこれです。笑
  • 烏目浩輔さま


    ありがとうございます。
    いえいえ、こちらこそスミマセン。
    先ほどは、とても為になるアドバイスを頂き、勉強になりました。

    実は、
    プロローグに、その後の物語の『仕掛け』をすることが多く、読んでくださった方にはその『仕掛け』が後々作用するように書いているつもりなのですが(←それも上手くいっているのかは不明なので何とも言えないのではありますが…)

    プロローグを飛ばして1話から読み始め、有り難いことに最後までお付き合い頂けた方には「???」な、ことになってるような気がしていたのです。

    烏目さまに教えて頂きましたことは、非常に勉強になりました。
    『仕掛け』たいなら読んで頂けるかどうか分からないプロローグには入れない。
    ならば構成を考える、ということに尽きるのだ、と思った次第です。

    正解も、不正解もない。
    ふふ。ありがとうございます。
    そうなんですよね。
    悩んでしまうのは、それだからこそ、なんですよね。

    プロローグ&エピローグは好きなので、これからも書くかもしれませんが、独立した形、その二つは読まなくても大差ないといった仕様にしようかな、と思ったり。
    (拙作の『朝に眠る』のように)

    プロローグで『仕掛け』るのも、ある意味ちょっと構成をサボっているような気がしないでもない…。と思いましたし。

    さらには、公募でも…というお話など、烏目さまには色々と考えるきっかけをいただきまして、感謝しております。

    何度も足を運んでくださり、細かな心配りまで…かえって、すみませんでした。

    ありがとうございました。

  • 最新作、「たとえこの世界が滅びようとも」のプロローグ、私は好きですし、このプロローグあってこその作品全体なんだとも思います。

    たまたま・アマプラ・で見てたのが映画「タイタニック」(古!)でして、
    そのプロローグは、100年前の沈没船に現代の最新科学がダイブするゼ!な野蛮とも言える端緒でありました。
    必要か?と訊かれれば明白に”いいえ”でありつつ、これがあってこその”I''m flying”なのかなとも思うのです。
  • ぷろとぷらすとサマ

    こんばんは。

    ありがとうございます。
    プロローグで『仕掛け』ておりましたので好きとおっしゃっていただき、とても嬉しく、幸せを噛み締めております。

    最近になって、書くこと、書き方が良く分からなくなってしまいまして…というのも、これまで感覚で書いていたのを『考えて書く』ということにシフトしたからなのだと思うのです。
    いわば、スポーツでいうところのフォームの改善を図っている途中のような?感じなのでしょうか。
    それが良いのか悪いのかは…どうなるのか…結果、吉と出るか凶と出るのか、えへへと笑って誤魔化したくなりますが。

    「タイタニック」!!
    ディカプリオ、ぴちぴちの若さですよね。
    私はもう少し線の細いジュード・ロウのが好みです(って私の好みは興味ないですよね・笑 失礼致しました。

    なるほど、そこにI'm flyingが、掛かっていたとは!!ふふ。

    いつも温かなお言葉ありがとうございます。
  • ウミちゃん

    お邪魔しますよー。

    プロローグ飛ばされる?
    いいじゃないですか。
    それでも楽しんでくれるのなら、どっから食い散らかされようといいんです。
    ランチプレートの、好物から食べるか、最後まで残しとくかは食べる人の勝手で、結果「美味しかった」が引き出せれば勝ち。

    これって私の感想ですけど、基本的に創作って「プロダクトアウト」、つまり、「私は好きに書く。読みたいやつは読め」ってスタンスであるべきと思っていて、ここが崩れると、極端な話、「読み手に媚びて書き手の自我が無い」作品に成り下がる気がするんですよ。

    商業って視点ではアウトな発想かもしれない。けど、それでも売れる、読まれる才能だけがプロフェッショナルであるべきで、そうでないと、日本の創作界、他に落ちるよ、と。

    結論。
    ウミちゃんの世界観がプロローグを必要としてるなら絶対に書け。
    きっと、それだけのこと。

    その上で、どうしてもプロローグ読んで欲しいなら、ちょっとした工夫。プロローグだけど、プロローグって言わない。

    例えば湊かなえ先生の「少女」の冒頭の「遺書(前)」ってプロローグタイトルとか。

    後ね、これも私の感想ですけど、作品書き初めにプロローグから始めるの、良くない。そのプロローグ設定に引っ張られて、作品が限定的になっちゃうから。
    逆にエピローグを最初に書くのはあり。ゴールが明確になって作品の方向性がブレ辛くなる。

    てな感じや!

    以上!
    撤収!
  • 北溜さま

    こんばんは。
    いらっしゃいませ。

    師匠!ありがとうございます。
    なるほど、実に明確なご指摘を頂きまして、頭の上に豆電気を点しております。
    ピカっ!!

    確かに読んで頂けるだけで有り難い。
    さらには、私自身の創意工夫が、足りなかったです。

    読者に媚びることなく、
    自分らしい作品で
    読まれる作品を生み出す努力!!
    大切にしたいです。

    また、エピローグを定めて、そこに向かう。
    ブレない終着地点を、目指すのですね。
    勉強になります。

    考えるな、感じろ…ではなく
    きちんと考えて書いてみたい、と思っている現在、北溜さまのお言葉、分かりやすく、またとても為になるお話でした。

    ありがとうございました。
    励まされます。
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