『上手い絵』じゃなくて、
『自分にしか描けない絵』を描きたいんだ。
某アニメ映画で、あるキャラクターが絵を褒められた時に発した言葉です。
アニメやゲームのシナリオにハッとさせられることって結構ありますよね。
そういう言葉が確かに誰かの手によって生み出されたこと、同じように感銘を受けた人が沢山いること、そういう人たちとまだ出会えてないだけで、これからまだ出会えるかもしれないと思うだけで、もう少し生きてみようと思える気がしませんか?
素晴らしい作品と出会う度に、まだ世界は捨てたもんじゃないなと思いたいです。